あおい世界
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| 2018年05月28日(月) |
整形外科−テーピング。 |
長引いています。 左肩を痛めてから2年になろうとしています。 この病院に通い始めてから、とっくに1年が過ぎていて、 原因が分かった上での治療ではなく、 模索している状態が続いている、というのが解せない。 そんなに複雑でレアな症例なんでしょうか。
今の療法士さんは、前の方と違い、 模索している中でも、不安めいたことや謝罪をしません。 前の方は原因が分からないとか、治療がうまくいかずすみませんとか、 あたしの身体の硬さなどをよく話していましたが、 今の方は一切そういうことを言いません。 どちらがどうというわけではありませんが、 あれこれ試したり、努力してくださっているのは一緒。
今回は温熱ヘッドはなし、 左肘、肩を念入りに曲げたり伸ばしたりし、 以前撮ったレントゲンを確認した後、 肩の天辺にある肩峰(けんぽう)と、 鎖骨と肩峰を繋ぐ肩鎖関節(けんさかんせつ)が、 痛みを発する箇所なのではとのこと。 それには肘を曲げたときの作用もあるようですが、 可能性としてはあり得るとのこと。
鎖骨の真ん中あたりから下に向けて、 テーピングをするよう言われました。 テーピングで肌荒れしやすいので、 入浴後に剥がし、朝、着替える時に貼ろうかと思っています。
治療しながら、また注射を打つことや 一度MRIを撮ることなども話していましたが、 今後、どうなることやら…。
検索WORD = 整形外科−
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