sasakiの日記
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思った様にギターが弾ける様になる訳でもないし、そうだよなあ?と言うように歌える訳でもない。やればやる程不満が湧いてくる。やらなかった時は、こんなに不満がなかった。それならやらないほうがいいと思うのが正しいんじゃないか?リズムだって気が向いたままに気ままに走ったり、もたったりしたほうが気持ちがいい時があって、同じテンポで最後までたどり着くというのも案外つまらないものだ。 この間酷い唄を聞いた。 本当に酷くって、僕らが音楽と言ってるのはどの位までを許容範囲として認めてるんだろうってしみじみ考えさせられた。案外、音楽は底も幅も深く広く時々無法地帯にもなる。 酷い歌って、そう簡単に人前では言えないんだけど、実際あって困る。 これって、一種の考え方の違いかな?と思ったりするんだけど、まあね、譲歩しなけりゃいけない言われはないとわかっていても気を使うなあ。 嫌いということで一括りにすると、酷い唄もこの中に入ってしまうこともあるから面倒くさい。 そうそう、酷い唄のことなんだけど、せめて正しい音程で歌って欲しい。 ささやかな願いだと思うかもしれないけど、年を経てくるとその簡単な事が我慢できなくなってくる。 こらえ性の問題だな?
自転車も大分寒くなって来た。 新しい自転車が欲しい。 ギターも欲しい。 パソコンもパンパンに腫れ上がっているので余裕のあるやつが欲しい。 煙草吸いたいし。 指の間に煙草挟んで、吸ってる真似するだけでも結構せいせいする。 こういう事をしていると終いにはタバコ屋に走って行くんだろうなあ? 今時タバコ屋なんかないけど。 もう少ししたら酒飲んで、煙草吸って、博打打って暮らそう。
今日はそんなに書くことはない。そんなにというより全然なのだ。 無理矢理書いてみた、という雰囲気が満ち溢れている。 休めばいいのにとも思うんだけど、そうはいかない。
sasaki

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