sasakiの日記
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| 2003年04月08日(火) |
普通3ストライクでアウトだろう。 |
急に音楽に真面目になってしまったらしい。 朝からギターを弾き、歌まで唄っている。一体どうしたのかというと、懸案のリズム矯正がまず一つ。二つ目はけじめのある生活。真面目に考えた結果こうなった。 僕は今、ある深みにはまりつつある。 ライブでも話したことだけれど、満足のいくリズム生活。 自分の刻みたいリズムと、実際歌いながらギターを弾くと微妙に違う。 リズムは刻めればいいと言うところにはないのかもしれない。 とても厄介だ。もしかするとこれは哲学の領分か?説明して分かる話じゃないんだろうな。 左の唇が痺れている。直すところはまだいくらでもありそうだ。 珍しく患者は僕一人だけだった。2時半とうことに何か関係あるんだろうか? それにしても1時間半は長くない?口を開けてるのも飽きてくる。 僕は今まじめに弾き語ると言うことを考えている。 もっともっとゆったりと。 アレグロアンダンテ。ってなんだっけ? マーク・ノップラーの新譜を聴いている。 ゆったりと弾き語っている。 外は緩やかに雨が降っている。 春の雨だぜ。 ブルースに変わった。かっこいいなあ。
中国はアメリカの侵略には何も言わない。おい!なんか言えよ。ずるいぞ。 普通3ストライクでアウトだろう。えっ?誰か何とか言ってやれよ。 ずるいぞ。 黙ってるなんて。 黙ってたら友達になれないんだぞ?いいのか?
土曜に旭川に行って来た。 せっちゃんの介護日記の出版とCD発売記念のパーティー。いつ会っても高校の時のセーラー服す型を思い出してしまい可成り困る。別の彼女のセーラー服が好きだったわけでも、彼女に恋心を抱いていた訳じゃないのに思い出されてしまう。他の人に会ったりしてもそういうことはないのはどうしてなのかよく解らない。 ナンかエネルギッシュって感じ。一応本とCDのタイトルを。 「ケロコの介護日記」「主人の母でなかったら」 確かに自分の母親でもないひとを介護するというのは余程のストレスが溜まることだろう。こういう本を読むとまず、絶対自分の将来が頭をかすめ飛ぶ。ヤバイこのままだと介護されないかもしれない。道端に捨てらたまんま朽ち果てたらどうしよう?ワシラの年回りの人たちは可成り切実な問題なので少し勉強した方がいいのでは。と、シリアスに思う日もある。 これからの子供達は絶対親の面倒を見なくなるのではと考えてしまう。これはこの本書いてあることではないんだけど、ふとそう思った。 MAKIちゃん、あっちゃん久しぶり。色々忘れてるもんだねえ。 旅は続く。
今週は未来都市室蘭に行かずんばなんめえか? ウイルにウェルカム言わないとな。バカボンはどっから来るんだろう? まずは順位をもう少し上げておかないと。 そろそろメンバーとのリハーサルも組まなければ。 徹との話もあれっきりになってしまっている。どうすんだよ、おい! 1週間前に一応曲目進行は作ってあるのでリハはいつでもオーケーよ。
肇からベーカーのホームページの案内がメールで飛んできた。ベーカーも旅に出るらしい。5月に東京方面。凄く柄の悪いバンドなので一度見て置いても悪くないので、告知しておく。最近はそれでも「この百章ども!!」というかけ声と痰吐きはやらないみたいなので安心してみられるかもしれないよ。アキラさんも大人になったと肇が言ってた。普通の知性があったらそんなことやらないっつうの。ゴーゴー、ベーカー!!!!!!!感嘆符はサービス。 さて、また音楽に戻ろう。詩はあらかた出来た。いよいよ作曲。 ゴーゴー、ユキオ1ゴーゴー!!!!!!!!サービス!!!!!ゴッ!
sasaki

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