|
バッハの、なかなか大きめな曲、 「半音階的幻想曲とフーガ」をチラ見していて、 うむ、これは本腰入れて練習すべきかな、と。 そうなると、やらなくてはならないことがいくつかある。
まずは全体をひととおり見てブロックに分け、練習記号を振る。 ゆーっくりと譜読みをしながら、適切な指番号を考える。 (指くぐりなどは極力避けたいですなあ)

トリルなどの装飾音の入れ方は、このあとも研究する。 左手〜右手〜左手の受け渡しも、一旦決めるけれど、 練習するうちに変更を検討することになるかも。

さらに、音を捕まえにくい部分には、コードネームを書き込む。 そこまでできたら、あとは練習記号に沿って ちびちびと練習してゆくだけだ。
今年中に、まがりなりにも通せたら、ね。
*---*---*---*---*---*---*---*
部屋から部屋への移動のたびに、指先がこうなる。 (寒暖差が原因、ですねー)

レイノー現象という、部分的に血管が収縮してしまう現象。 高校生のころからだから、もう50年もつき合っているのかー 当時は指先1�僂曚匹世辰燭發里�、 すこーしずつ範囲が広がってきている。 血管拡張剤を使うほどじゃないんだよねえ。 漢方薬がいいらしいので、調べているところ。 あとはグーパーを繰り返して、血ぃを巡らせるとか。
そういえば、横浜在住の数年間は一度も起きなかった。 私、ほんとうは北国に住むべきじゃないのかもよー (地震水害山崩れのないところ希望)
*---*---*---*---*---*---*---*
ブログ村に参加しています。 同じジャンルの気になる記事をチェックしてみてね。 
|
|