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私は練習好きで有名なので(5〜6人に)、 こういう鬼(のようなフレーズ)が出現すると、 涙とヨダレを垂れ流して喜ぶのである。

よーし、どの練習方法ならいけるかな。 ああしてみよう、こうしてみよう。 で、気づけばここらへん数小節で 30分以上を費やしてしまっている。
二度と音符を読みたくないところには コードネームを書いちゃえば、問題氷解だ。

1日の練習時間には限りがあるので、 ここだけ30分も弾いてたら、 ほかの曲を練習する時間が足りない。
いつもなら、ウォームアップにどれくらい、とか 今日はこれとこれとこれ、とか ある程度プランニングしているのだが、 たまーに、目の前の鬼(フレーズ)に気を取られ、 我を忘れることがあるのだわー
練習の鬼と言えるくらい練習していた、若かりしころ。 (言うても、学生時代の4年間だけ) 今は練習の鬼(ごっこ)かなー 鬼練っていうくらい、練習できたらいいなあ。 そんな体力がまだあれば、だけれど。
そういやなんかのCMで、 あまのじゃくも鬼って言ってたな。
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