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全職をレベル99にして、必要な最強装備を調え、 マデサゴーラをあっけなく(そう、実に簡単に)倒し、 なーんだ、もう終わりかと思ってエンディングを見ていたら、 あら、まだ続くみたいですね。

新たなクエストが紹介されていて、 ルーラストーンで天井に頭をぶつけて、 そっからお話は続いてゆくようなので、 また時間のあるときにでも。
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12年前の今日、ワカメさんがこの世に生を受けた日。 干支が一回りし、いわゆるローティーンになった。 母の一連の葬祭では、感受性の豊かな一面が見られ、 心身ともに順調に育っている様子が窺えた。 来年は中学生かぁ〜〜
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先週は急遽、仕事のシフトに入って休んだボウリング。 7月のレンコンに誰一人としてアジャストさせられず、 スコアと順位が噛み合わない、不思議なシーズンとなっている。 (組み合わせによるポイント制ですからして) まあ、そんなこともあって、休むからといっても わざわざ先投げをしに行こうって気にもならない。 他のメンバーも似たような考え方をしているらしく、 先投げせずに休んだのは私だけじゃあない。
で、来週も休むんだよね・・・ どうしてもシフトに穴が空いて、 「私と一緒だからさ〜、やろうよ〜」 って、その日に組むことになる方に頼み込まれた。 連勤になるんだけどな・・・ 盛岡さんさ踊りが始まるんで、 シゴト帰りの時間帯は、道順を選ばないと 渋滞に巻き込まれる可能性もある。 わかってんだから、ちゃんと避けますけどね。
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昨日のお話。 ベッド周辺を片づけていたら、 なにやら見覚えのある薄茶色のクモ氏が・・・ ぎょっ、ま、まさか、カバキコマチグモ?
ヤツには思いっきり噛まれた手が腫れ上がり、 痛みに七転八倒したという、数年前のキツい記憶が。 てぇへんでぃっと電話したら「すぐ来てください」 で、診療時間前の友人医院に駆け込んだのだった。 (皮膚科の専門医♪)
カバキコマチグモは猛毒だけれど、 日本での死亡例はないという。 「まあ一応、アナフィラキシーとか気をつけて」 とは言われたけれど、具体的には・・・ 出会わないようにするくらいしか、考えられない。 エピ持っといて、とも言われなかったし。
なので、「薄茶色=カバキ野郎=強烈なトラウマ」 脳内でピピピッと反応が起き、見かけただけなのに、 左手が腫れて、鈍く痛い気がしてきた。 心なしか、指がしびれて動きにくい感覚もある。 (思いこみって、こわーい)
今思えば、ササグモだったかもしれないよなあ。 カバキコマチグモそのものは、 普段は葉っぱを丸めた中で暮らしていて、 ほとんどヒトとの遭遇がないということだし。
ササグモかも、と思った途端に 痛い気も、腫れた気も、しびれも、 つるりと消えましたとさ。 ちゃんちゃん♪
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