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プリンタが「インクねぇぞ」と言うので、 イエローとシアン、2色のカートリッジを交換した。 ・・・それだけで、汗が吹き出し、ポタポタ垂れる。 汗をかくのはよいことだ、とは思うんだけど、 ところかまわず垂れるのが困るわけよ。 あと、皺を伝って目に入るのも、とーっても困る。
ついに梅雨が明けた(早くないかい?) 梅を干してもいいかな、そろそろ。 今年の分は、赤紫蘇を入れてまだ1週間ほどなので、 先に去年の梅を干してみるとしようか。
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とくに狙ったわけではなかったのだが、 たまたま、「水場」にかかわる曲を多く弾いている。 リストの「ワレンシュタットの湖で」「泉のほとりで」 そして、ショパンの「舟歌」の3曲。 さらにリストの「エステ荘の噴水」が入ったら最強だ。 けど、「泉の〜」が難しすぎて手強くて、 エステを解凍する余裕なんかない。
美しい難曲「泉のほとりで」を分析しつつ、 細かく区切って練習番号をつけたら、 14パートになった。

昨日から、1パート「だけ」の練習を始めた。 2週間でひととおり練習できることになる。 もちろん、最初に練習した部分を忘れているから(きっぱり) 戻って練習してゆくわけだ。 2回目は少し楽になっているはずで、 そのうち、全体なんとなく弾けるようになるんじゃね?
ゴルトベルク変奏曲もそういう練習をしてきた。 ザーッと、ダーッと、全体を弾くよりも、 部分を練習して繋いで、というやり方が 自分には合っているということなので、 練習のしかたなんか、人それぞれだよねー
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