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インヴェンションやシンフォニア、平均律。 チェルニー40番とか50番、ショパンエチュード。 ハノンやスケールも同様に、「終了」はない。 そのときの自分に足りないものは何か、 どこまでならできているか、教えてくれるからだ。
エチュードは、狙うものが違うと、難しさが変わってくる。 新たにチェックを入れる音符が出てきたりするのだ。
なので、あら〜〜キレイ。 (そういう付箋を使うようにしているからね)

カラフルな全景。

自分にしかわからないマーキングが増えるのも、 難しい曲を練習するときの楽しみになっている。 なぜそこをマークしたか説明できるのは、そのときの自分。 でも、1年後にまた楽譜を開いたときに、 そうそう、これこれ、と、まっさらな楽譜よりも早く、 前回立っていた場所に戻ることができる。
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注文していた味噌セットが届いたので、一気に仕込んだ。 今年は「麦麹味噌」を熱望する二女のために、 いつもよりも多めの、合計13�圈�

これまで、春や夏に仕込み、秋からいただくパターンだった。 観葉植物が鬼成長するピアノ室。 冬でもそこそこ醸してくれるに違いない。 できあがりは、ちょっと長めに見て4月〜5月かな。 粉砕タイプの麹を使った一袋は、3月から食べられるかも。
まずは最初の2週間、静かに見守りましょう。 最初の天地返し(ビニール袋をひっくり返すだけ)は、 年明け7日を予定しておきましょう。
発行が進んでくると、水分が出たり、気泡が出たりする。 全体の色も深くなり、味噌独特の香りが立ち上がる。 味噌って生き物だなあと実感できるのも、幸せなことだ。
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モンさんは、葉っぱの中に空気を取り入れ始めた。

小ハシビロさんの足が当たらないように、 ちょっとズラしておかないとね(ハシビロさんのほうをね)
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