|
要は、慣れたら速いっていうことなのだ。 3個目にして、1時間を切り、約50分。 毎日1個作ることにしても負担がないくらいだ。 (作りませんけどね)
ネコ様の柄じゃないから、ネームタグはどーんと表に。

8�儚僂如△海譴�らいのサイズ感。

中はごくシンプルに無地で。

こんな感じで、5個ぐらいになったら ショップ掲載を考えることにしよう。 そうだ、バティックで作るべきだ、そうだそうだ。 (ていうか、「そうだった」ですね・・・)
*---*---*---*---*---*---*---*
このところのスケール練習は、 全調をザラザラと弾くことを一旦封印している。 1日に「CとAm」のようにワンセットにして かなりゆっくりから、弾ける最高速まで。 mpぐらいの音量で、指にも手首にも肘にも、 弾く以外の余計な力が入らないように。 ブロークンアルペジオと大きいアルペジオ、 ブロックコードまでざっくざっく弾いて、カデンツ。
何度か往復しても、これくらいなら5分とかからない。 このあと弾くのはバッハとバッハとバッハなので、 (バッハ1=ゴルトベルク) (バッハ2=インヴェンション) (バッハ3=パルティータ) 延々と手を温める練習ばかりしているイメージかも。
でも今日は久々にシューマンも弾いたし! じわーっと変化するコード、相変わらずマジ勘弁。
*---*---*---*---*---*---*---*
ブログ村に参加しています。 同じジャンルの気になる記事をチェックしてみてね。 
|
|