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文章教室の会場である南昌荘は、ひなまつり期間に入っていた。

享保雛とのこと。 男雛と女雛の座る位置ってのは、時代によって違うのかな? 毎年ひととおり見ているはずなのに、毎年わからん(~_~;)
文章教室の作品集編集はいよいよ「校了」段階に。 今回、自分たちでできる範囲で製本作業することになり、 印刷形式などのレクチャーを受け、各自の原稿は各自印刷! 用紙を統一するために、今日は必要枚数が配られ、 原稿やレイアウトの最終確認をしたら、いよいよ印刷〜〜
我が家のプリンタは古くて安いものなので、 両面印刷するには手動で紙をセットしなおさなくてはならない。 そこに、ミスの可能性が出てくるのが問題だ。 それ考えただけで、キンチョーしてくる。 もちろん、どの向きでどのように紙をセットすべし、と こと細かにパソコンが指示してくれるのだけれども。
パソコンがかなり安く買えたんだし、 この際プリンタを買い換えてもいいかなあ・・・。
そのプリンタのインクがなくなってしまい、 赤が赤く印字されず、茶色になる状態が続いていた。
仕方なく、インクを買いにいったところでこの山の景色。

今月中に無効になるポイントがいっぱいあったので、 USBハブと、バックアップ用のメモリを購入。

パソコンを白にしたら、周辺小物の色選びも迷わなくなった。 プリンタを買い換えるとしたら、白だな。 今日買ったインクがなくなったら、でいいかな。 それじゃあ、作品集に間に合わないか・・・
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HBxWA5のクリアポケットリフィルを作った残りから、 帯のような細いシートを切り出した。 これは、付箋を貼っておく用のもので、ピアノ練習で使う。

いつも使っている細いフィルム付箋を並べて貼って・・・

両サイドをカット!

ただ短くするんじゃダメなの。 糊のついた部分とない部分のバランスが大事。
長いまま使うと、用のないところにまではみ出て邪魔。

1枚1枚、チマチマと切ったりしたけれど、 切り方が悪いと全面糊! になってしまって、剥がせなくなる。 だから、両サイドを切るという技が(技か?)必要なのである。
細いクリアファイルに貼ると、切る作業はらっくらく。 短くした付箋を貼り直した。 い〜〜んじゃないでしょうか!

バレンタインにといただいたチョコが可愛いすぎて、 とても食べる気にはなれないんですがどうしましょう。

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