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ネーミングセンスの問題はさておき、 12月はKODAKちゃんを持ち運ぶための マチたっぷりなポーチにしてみた。

がばっと開いて、本体と予備のカセットが入る。

これで、12か月のポーチはおしまい。 マスク作りで慌しかった3月を除く、 11か月分を並べて遡ってみる。
11月、記憶も新鮮なL字ポーチ。

10月、お薬仕分けポーチ。

9月、隠しマチの巾着ポーチ。

8月、バネポーチ。

7月、(余り布の)救済ポーチ。

6月、1列コインポーチ。

5月、バッグインバッグ(ポーチなのか?)

4月、両開きペンケース。

2月、ティッシュポケットつきポーチ。

1月、仕切りつきマスクケース。

ずーっと使い続けているものもあれば、 作ったけど、使い道が・・・というのもある。 両開きペンケースは、サイズを変えて芯も貼り、 手帳カバーに合わせて作り直しもした。
2021年にこのような企画をするかどうかは未定。 やるとしたら、同じアイテムのデザイン違いがいいな。 素材を変えるとか、切り替えを入れるとか。 以前、ブックカバーでやったみたいな。
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【ゴルトベルク変奏曲・サブタイトルコーナー】
「Var.25 彷徨う魂はやがて神に救済される」
全30曲の変奏曲のなかで、最も大切に弾きたい曲(私見) 悲しみと苦悩に満ちた浮かばれない魂は、 天に向かって救いを求め続ける。 やがて、高いところから降臨した神は みずからの手を下界の者たちに差し伸べる。 って感じ。
光りが差すように降りてくる、上の音。

中の音はわずかずつ引き上げられてゆく。

光に包まれ、同化し、すべての魂は救われた。

って感じぃ〜(個人の感想です)
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