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秋田出身の同僚のお話。
「実家に帰ったらさ、スガ饅頭が置いてあってね、 似顔絵がプリントされていてキモいから、 ぜーんぶひっくり返して帰ってきた!」
さらに、
「あんなん、喜んで食べるのかね、ウチの両親」
おお、それは確かに面妖にして不気味であったね。 久しぶりに、息が苦しくなるほど笑った。
その、ショクバ帰り。

いっそいで帰らないと暗くなる〜〜
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簡単バーションの楽譜もあった。 (捨てていなかったのねー)

主旋律しかないので、厚みも重みもなく、 弾いた気がしないので、もう弾かなーい! やっぱ、和声も再現してアレンジしたバージョンがいいなあ。
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【ゴルトベルク変奏曲・サブタイトルコーナー】
「Var.9 空色と水色」
ひたすら澄んでいるのである。 不協和音がなく、どの和音を切り取っても綺麗。 この色が濃いのか淡いのかグラデーションなのか、 弾くときの気持ちがそのまんま出てきそう。
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