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最近の夜のルーティンに、 「流れ星ライブ」の視聴が加わった。 11月のしし座流星群に続き、 12月はふたご座流星群のピークを迎える。
なんだかんだ、流れ星って年中見られることは知っている。 中学生の時、気の合う仲間たちとのキャンプで、 全く人工的な光のない山の中、 みんなで草っ原に寝転がって星を眺めたことがある。 あ、流れた! また流れた! と、 ちょいちょい流れ星って見えるもんなんだなーとか、 こんだけ星がいっぱい見えたら、 そりゃあ、物語も生まれるよねーとか、 語り合った記憶がある。 (その中に、例の同級生主治医が)
さて、昨夜。 月がフレームアウトした深夜から、 結構な頻度で小さな流れ星が見えていた。 ほとんどが1秒としないほどの短さだった中、 風呂上がりに「どーれ」と見始めて間もなく、これ!

こんだけ大きいと、火球っていうらしい。 (ちゃんと調べたわけじゃない〜) 大慌てで画面をダブルタップして10秒20秒と戻し、 スクショし、さらにトリミング。
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たいへん難しいことだったが、手帳カバーを手直しした。

軽く持ちたいと思ってB6に戻したのだったが、 使い始めて1週間のうちに「育って」しまって。 少しばかり、幅を出したいなーと思ったわけ。 難しさは、縫い代がギリギリなこと。 ゴロゴロしないように、角をカットするものだから、 縫い目をほどいたときにそこからほつれる。 なので、一気に全部直すのではなく、 上だけ〜とか、今度は下〜とか、 まるっきりバラ解体しない方法をとった。
ゴムのベルトも直したかった。 ネコさんたちの顔にかからない位置にしていたのだったが、 手帳の成長とともに開いてきてしまって。 なので、ネコさんゴメンと言いながら、ずらした。 ついでに色も赤にしてみましたー
前の状態がこちら。

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【ゴルトベルク変奏曲・サブタイトルコーナー】
「Var.6 ショッピングモールのエレベーター」
そう思って弾くと、そうとしか聞こえなくなるから困るんだけど、 30ある変奏曲の中で、最もエレベーターっぽい。 のぼったり〜〜、おりたり〜〜、すれ違ったり〜
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