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いい感じの場所にいてくれたので、 指を並べてみたわけよ。

エビガラさんは、頭を奥に突っ込んでいるので、 実際には私の指より長い。 テカっていう部分が見えるので、 まもなく地面に下りるのではと思われる。
昨日見つけたほかにも、あちらこちらにチビガラたちが。 アサガオの葉は足りるのでしょーか。 今のところ、大輪アサガオがふっさふさなので、 なんとかギリギリ、な感じである。
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日々、間違い探しに目を凝らす。 というより、指が「あれ?」っていう感じになる。
これは版の違いっていうだけかも。 ウィーン原典版、F#

ヘンレ版、E

楽譜のデザインというか、 音の並べ方が違うのも、その版ならではである。 インベンションやシンフォニア、 フランス組曲、平均律、と いずれもヘンレ版を使ってきているためか、 ゴルトベルクのヘンレ版は見やすいと感じる。
ウィーン原典版でカスタマイズした指遣いや、 内声をどちらの手で取るかといったことが、 ヘンレ版ではそのように印刷されていることもあった。 私にとっては「合っている」楽譜のようだ。
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