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ダボシャツみたいな超簡単ホームウエアの 袖をブッツリと切って半袖にしたら、 とっても着心地がよくて、とっても楽で。
が、いくらなんでも他を全部そうするわけには。 そこで、最初っから半袖で作ろうと思い、 インド綿を片っ端から広げてみた。 どれもこれも、切り刻んであるので中途半端な量。
そこで、インド綿同士、継ぎ接ぎしてみることに。

インド綿は縫いやすい。 ちゃちゃっとできあがり。

それにつけても、ゾウの目つきよ・・・ ゾウ柄が好きで、何かと集めているのだが、 中でもこの布のゾウはちょっとアレだ。 (笑かそうとしてわざとなら、恐れ入りました)
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18日、第18変奏は6度のカノン。 ベートーヴェンのソナタのように、 休符に対して厳格でありさえすれば、 それほど難しくはない。
ちょっと気をつけたいのはここだけかな。

さくっと弾けるので、【★☆☆☆☆】
ショパンのスケルツォを、また弾き始めた。 一度は暗譜までしたが、当然、抜けている。 いまいちど、音価やタイ、休符を確認し、 都度、部分練習をしながら弾き進めている。 1時間では半分ぐらいがせいぜいで、 この曲だけを2時間とか、そういう練習ができないと、 なかなか積み上がった気がしない。 (さあ、どうする?)
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母のリハビリ通院に時間を合わせて、 あれやこれや調整したのに、またキャンセルされた。 変更ではなく、キャンセルだと。 ってことは、改めて日にちを押さえ直さなくてはならない。 動かせる予定ばかりじゃないからなあ。 (私が連絡役もしちゃったほうが速いのか?)
こういうとき、胃が痛くなるんじゃなくて、 お腹を壊すのがパターンである。 どっちも嫌だよ〜(^^;
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