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玄関ドア前の、すんごくわっかりやすい場所で 終齢になろうと脱皮を待つナミアゲ子。

ワタシの目にパッと入るくらいだから、 トリたちにはすぐ見つかってしまうのではと、 ひっじょ〜〜うに心配である。
豊後梅の実が熟して落ちるようになってきた。

こうして、車のタイヤに潰されてしまわないよう、 届くところはできるだけ採ってしまわねば。
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夢のような時間を過ごした昨日の今日、 (実はちょびっと発熱した) さて、自分の演奏あるいは練習に、 何をどう生かせるだろうかと考えているところ。
新マンのスタイルは非常に特殊であり、 真似するとか近づくとか、そんなレベルじゃない。 演奏に向かうキモチの上げ方やら、 作曲者をより知ったうえで弾くことやら、 いかに「それらしく」弾くかといったこと。 ほんとにもう、基礎の基礎の基礎っていう部分で、 もっと丁寧に学んだり訓練したりってことが、 たぶん、シロートたちには必要なのだと思う。
てなわけで、今日の練習は バッハにいつもより時間を傾けてみた。 時間の問題でも回数の問題でもないとは思うのだが、 粘って粘って弾いているうちに 見えてくる何かもあるんじゃないかと思うのは、 シロートの浅はかさ、ですかね(否定希望)
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