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ゆっくり読みますと言っていた、 文章教室の師匠の著書(右が新刊)

1回目、一気に読んでしまった。 ぎゅーーーーっと引き込まれて、 その時代にタイムスリップしたかのような、 映像が見えて、声が聞こえてくるような、 そんな錯覚があった。
まあ、読んでみてってば!
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茶色のグラデーション。 けど、ちゃんと使い分けるのである。

しかしながら、下糸を巻いたボビン、 ただゴロゴロと転がしておいたんでは、 どれがどういう組み合わせになるのか、 ちょっと見にはわからなくなってしまう。

思い立ったらもう止まらない射手座のO型である。

ひとつひとつ、糸ナンバーをつける作業をした。 残念ながら、不明のものも。 つまり、上糸がもうなくなってしまっているのだ。
最近は、そういうことがないように、 よく使いそうな色のミシン糸は2本セットで買っている。 ひとつは上糸用。 もうひとつを、すべてボビンに巻き取ってしまう。 ミシン作業中に下糸がなくなると、 上糸を外して、ボビンに糸を巻く作業・・・ これが、作業の勢いを削いでしまうのだ。
よし、片付いた。

ボウリングウエアとして、半袖シャツブラウスは 合う、むしろ最適、と知ったので、 次を作ることにした。 ボウリングの際は、派手目であるほうが キモチが上がる傾向がある。
こんな色柄。

どういうときになぜ買ったのか、さっぱり覚えていない。 4辺を縫って始末してあるので、 インテリア用だったかもしれない。
今日はパーツを裁つところまで。
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譜読みの「次」の段階に入った、新曲たち。
この、大きな跳躍をどう攻略するかが、 この曲のキモであろうと踏んでいる。

こちらは、5連符にどんなコトバを当てるか。

5×2ではなく、最初から10としてもよいのだが、 6つ目の音、すなわち2回目の5連符の最初、 和音が変わる直前の音にアクセント。 そうしたことも自然に表せるコトバを、 鋭意、捜索中である。
「ドラえもんドラえもん」とか 「池袋・御徒町」 じゃないほうがよさそうだ。
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合い間に洗濯したり、ゆっくりお惣菜を作ったりしながら、 気がつけば夕方で、そういえば一歩も外に出なかった。 お天気はよかったのだが、外に出る気にはならなかった。 じゅーでん、じゅーーーでん!
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