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毒気満載な咳が続いているとはいえ、 起き上がっていられる時間は確実に増えた。 そうなると、手持無沙汰でしゃーない。
こういう、中途半端に残ったっ毛糸を集め、 なんか作ってみようかなーと。

【あるあるその1・もったいない優先】
さっくりとでき上がり。 こういう、とんでもない色合わせになるわけだ。

【あるあるその2・色合わせに脈絡なし】
わざと、ですよー

【あるあるその3・大きさも無計画】
惜しいところで足りなかった部分。 わずかしか残っていなかった毛糸を使えて満足だ。

【あるあるその4・使い道はあとで考える】
使い道は、こうよ。 外したメガネを置いとくのにちょうどよい。

寝るとき外して、ベッドサイドに置いとくんだけど、 ほかにもなんだかんだ(薬とか)あって、 メガネを取り上げようとすると何か別のものが落ちる、 例えば爪切りを取ろうとすると、メガネが落ちる。 落としたらダメでしょ、メガネ。 暗いところで、裸眼で、探すのはたいへん。
なので、「ここだよ」とわかるようにね。 毛糸の摩擦ですべり落ちにくく、 暗いところでも手触りでわかる。
【あるあるその5・謙遜知らずの自画自賛】
今日作ったものには該当しないけれども、もうひとつ。
【あるあるその6・作ったものを配りまくる】
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ソナタ3楽章のマジ譜読み。

技術的にというか、物理的にひどく難しいわけではない。 (比較対象は4楽章)

コード分析の段階ですでに ヒーリング効果がぐわぁ〜〜っとね。
最後の1ページは集中して練習しないと弾けないな。
練習しているのを聴いて、 ワカメが「わぁ〜、じょうずぅ〜」と言った部分。 (1楽章のまんなかへん)

ドロドロドロ〜っという低音のトリル。 まさかトリルがツボるとは。
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