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アンヨが痛いカジ氏と動物病院へ。 後ろ右足の爪から、血がにじんでいて、 歩きにくそうにしていたのだった。 どれどれ、と見ようとしても、触らせてもくれない。
普通に座っているのも痛いのかもしれない。 不安げで、目を合わせない。

爪の先が何かに引っかかって、 半分取れかけて、血がにじんでいた。 大動物の先生が「ホイッ」と抜いて、 抗生物質の注射をして、治療終わり。
一瞬、「キャヒン」と悲鳴をあげたカジ氏。 「オレ、嫌われちゃわないかな」 って、心配する先生。
だいじょうぶです。 私がずっと顔を合わせて カジ氏を励ましていたんだから。
終わったとたん、もう痛くないんだわねー 抜いた跡地。 (画像加工してある)

すっかり落ち着いたカジ氏。

年を取って、散歩にあまり行きたがらなく、 歩く距離が減ったために、 爪が伸びやすくなっていたんだな。 これからは、定期的にヤスリをかけてやらないとな。 専用の爪切りもあるにはあるが、 カジ氏の爪は黒いので、 神経ギリギリのとこが見分けにくい。 ヤスリで少しずつ削るほうが安全。 カジ氏、抵抗しないし。
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今日の譜読みは、ここらへん。

A♯とB♭って、同じ音だよなー、とか ポリフォニックだなー、とか、 しみじみ眺めている場合ではなく、難しい。 魔の6ページ目。
まだ譜読みに至っていない7ページ目。 頼むから調号で転調してほしい。 臨時記号じゃなく。 (ショパンて、そういうことするよね)

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