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衣替えは簡単である。 簡単なのよ。 うむ、簡単。
一度、苦労してシステム化したので、 ほんとに、さっくりと終わる(はず)
なので、明日、さっくり終わらせるとしよう。
温風ヒーターも出しておきたい。 そのためには、部屋の中の空気の流れを考えて、 温風が滞りなく循環できるようにしなくては。 それって、つまり、通り道には 邪魔なものを置かないっていうだけなんだけど、 これが、なかなか。
ピアノの部屋の暖房も、試運転しておこう。 加湿器もチェックだな。
というように、秋冬を待つ身は忙しい。
忙しさに備えて、ちょいと一服。

ランパス、ランチパスポートを、 やっと使うことができた。
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譜読みを始めたばかりのバッハを、 今日は全曲、流してみた。 おも・・・しろ・・・・い・・・カモ。
いつもの通り、一回も聞いたことのない曲。 どんな速さなのかも、わからん。
どれもこれもバロックの舞曲には変わりないので、 アルマンドといえばアルマンドの、 クーラントといえばクーラントの、 それぞれの速さや、雰囲気があるはず。
一旦、ひととおり音にしてみたあとは、 1曲1曲の練習に集中することになる。 ウーヴェルテュールは素敵だけれど難しく、 最も時間と気力が必要になりそうだ。
モーツァルトとベートーヴェンを並べて弾くと、 ベートーヴェンのときの音が美しくないと感じる。 これはイカン。 まことに遺憾。 海より深く反省だ。
イズル先生に習ったベートーヴェンのフォルテは 決して力任せじゃなかった。
全体に、音の大きさについては、 「底上げ」しなくちゃいけないっていう気がする。
このところ弾いている全調スケールは おもしれ〜〜〜っていう以上に ボリュームやタッチを磨くチャンスかもしれない。
日没が早まるにつれ、 私の夕食時刻も早まり、 練習開始時刻も早まっていすが、 終わるのは同じ時刻。 じわじわと練習量が増えているということだ。
その、増えた分の時間を、 今はスケールの練習に充てているのだ。 いろんなパターンを想定して、 プログラムを作ったらいいかな。
ピアノの練習も、秋冬仕様ってことで。
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