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こちら、昨日紹介し忘れた子たち。 文章教室の会場である南昌荘を辞するとき、 「よかったらお持ち帰りください」 それも、おふたつどうぞ、というので、 えーっと、と選んでつまみ上げたのがこの二人。

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先日、何年分にもなりそうな、 大量の水性ボールペンのリフィルを見て、 各色ラス1になるまでは、次を買わないと誓いました。
そうやって、今あるものを把握するって、 けっこう大事なことかもね、 なんてことを、ふんわりと考えていたこのごろ。
ふと眺めた本棚の、手前には文庫本、 奥にはサイズの大きな本が並んでいます。 タイトルがちょっとだけ見える。 「片づけられない女のための・・・」
あー、そういえばそんな本を買ったこと、あったね。 今、まあまあそこそこ片づいた状態をキープしており、 もう関係ない本になっちゃったかな。 まあ、でも、もう一回読んでみてから。。。

いやいやいやいや、引き込まれた。 私、まだまだだわ。 モノの捨て方が甘い! なんとなく寄せて、積んで、おしまい。 お部屋と汚部屋、どちらかというと右側に寄ってるかも。
自室の中、半分とまではできなくても、 3分の1、いや、4分の1でも処分したくなりました。
同時に見つけたこちらの本も参考にしつつ、 本の処分も含めて、「一歩進めた片づけ」を、 長期的な課題として設定しようと思います。

なるほどなーっと思うところには付箋だな!
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パルティータ2番のシンフォニアは、 暗譜のための練習を始めました。 わざわざ暗譜しようと思って練習するのは珍しく、 2声なのにさっぱり頭に入ってこない、 舌もじりのようなフレーズに翻弄されています。 1週間後には録音したいかもよ。
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