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畑を始める、ってことは、 コイツらとの戦いも自動的に始まるわけです。 
不耕栽培、自然農法、と看板を掲げようとしてみても、 やはり、カワイイ作物たちには それなりのベッドを用意してやりたいものなんですねー
ちょいちょいっと草取りをして、 さらっと有機肥料をバラまき、 ざっくりと掘り返して均し、タネを蒔く。 キヌサヤ(ここらでは、スガワリという)&スナップエンドウ。 春一番に蒔いて、毎年豊作の優等生たち。 
2本の支柱は、のちにネットを張るための目安。 これがないと、ネット幅が余ったり足りなかったりします。 (さすがの私も経験から学びましたのです)
周辺の枯れッ枯れは、昨年のミョウガの葉とか、 刈って放置したザッソーのなれの果て。 テキトーさの象徴といいますか。 そのうちレーキで集めてやるとしましょう。 こんな畑でも、ちゃんと、美味しく育つから有難い。
移設したはずのムスカリが、元の場所にしぶとく残っている。 ・・・ばかりか、年々増える(ま、当然ですが) 
移設先のはまだ咲かないんですよー ここは、かつての堆肥場なので、肥沃なのです。 ミョウガ地区でして、それはそれは立派なヤツが採れますの。 ミョウガに養分を集中させたくて移植したのでした。
タネを買いに行った産直で購入。 ハウスものですが、粒揃いで美味しかった。 (一人で全部食った) 
朝からのシゴトで、同僚とゆっくり話したり ぼんやりと新幹線が走るのを見たりして、 完全に復活しました。 低気圧ってこわいわね〜〜〜(毎回言うけど、また言う)
ミニコンのエントリー曲を決めたので、 これで集中的に練習できる、だなんて、 それは私らしい私ではありませぬ。 結局、いつものように、好きな曲を弾くのでした。 ミニコンの予定曲を含め、ってところに、 最後にちびっと残った理性が垣間見える。
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