|
一日一バッハ、イギリス組曲。 弾いてて楽しい。 暗譜したいのだけれども、 似たようなフレーズに阻まれ、難航。 
一日一Op.25-3、実質今日から。 昨日は弾けなかったし、おとといはコード分析のみ。 一音一音、かっちりと音を出すことと、 右手と左手の同期を心がけることにしました。 弾いていて、手が痛くなるのは、 余計な力が余計な部分に入っているに違いない。 いかに楽に弾くかも研究します。 
一日一、コレ。 まさか、こんなの弾くことになるとはね。 バラードの4番ラスト2ページ半は、 難曲のなかの、最難所です。 そこを(そこだけ、)弾いてみようってんだ。 そう宣言したのは昨日の夜でした。 大事なことは即決しちゃイカン、という見本のようなお話。 
で、一日一※※が3つもあるものだから、 花音ミニコンに向けた練習が疎かすぎる。
これなんか、今日は弾けなかったし。 ミコンで弾くわけじゃないけど。 
弾くかもの曲。 ポロネーズ2曲が候補になっておる。 これ好きーーーな2番のほか、 前に弾いて中途半端だった4番を復活させて。  
あと1か月でどうにもならなかったら、 イギリス組曲を弾きます(逃げバッハ)
弾くかもの曲、見開きシバリ。 マズルカは2曲に絞りました。 気になっていた、「最後のマズルカ」は 内面的な深さが感じられすぎて、弾いてて辛い。 一人でボソボソと弾くのに適した曲なのでは、と。
そこいくと、こちら2曲は、いかにもマズルカって感じ。 暗い系。 緩急も、おもいっきりつけてよさげ。 
明るい系。 テンポと3度和音が鬼畜だけれど、 どっちみち、速くは弾けないわけだし。 
こちらも、1か月後の出来しだいでは、 平均律を弾くかも(こっちも、逃げバッハ)
現況、こんな感じです。 ショパンに大きく偏っていますが、 1月から弾いてきた曲を見れば、そりゃそうだなと思います。 逃げる場所(バッハ)があってよかった、、、と 心から、セバスチャンに感謝します。
*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*
ブログ村に参加しています。 同じジャンルの気になる記事をチェックしてみてね。 
|
|