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その1、生地を選ぶべし
今回使ったのがデニムでしたからね。 ひっくり返すのに、どんだけたいへんだったことか。
2、返し口の広さを検討すべし
指が入らないとひっくり返せません。 ひっくり返した後、洗濯バサミが入らないとダメだし。 
3、顔がデカすぎる
見てのとおりっす。 
このデニム、表と裏の模様が違うのよ。 表チェックで裏ドット。
オッケーポイントも、もちろんある。
部屋を片づけ、道具箱を整理し、ボタン類をまとめたことで、 鼻パーツが見つかりましてね。 これを使うだけで、動物の顔が本格的になります。
尻尾に入っていた針金は、飛び出ると痛いので テクノロートという、プラスチック製にしました。
顔は、正面向いていると使うときに見えなくなるので ナナメ向きにしました。
試作1号としてはまずまずでしょう。 顔の型紙を作り直し、 布を吟味して、また作ってみることにします。
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