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朝、激しい頭痛で目が覚めました。 このままじゃイカン、と薬を飲んで、 効き始めたのはお昼近くだよ、まったくもう。
エアコンの風に当たることが多かったですからね。 あまり言葉にしたくないが、ほら、毎日アレだったから。 天気予報の中で、盛岡の予想最高気温を 名古屋と並べられて言われることがあろうとは。
が、夕方から、実にいい風が吹き始めました。 これはひと雨くるかな、と思ったら、夜になって降り出したね。 (やれやれ、水やりから解放された♪)
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いいよね、このシャツ。 黄色と黒のが、トラガっぽいな。 
今年は、トラガが多いように感じます。 幼虫もよく見かけました。 コミスジ系もいっぱいいるなあ。 さっぱり見かけないのが、黒いアゲハたち。 カラタチにも、ナミアゲハの子しかいません。 いったいどうしたというのか、これからわんさか飛んでくるのか。
ワカメいぬ間の洗濯、的な。 いたら絶対「ワタシも作る! 作れるもん! 絶対に作れるから」 って言うに決まっている〜〜 やっぱ作れないとわかったときに いかにフォローするかを考えるのが、すんごくタイヘンです。 
激安店「ドンキ」で買った、バッタもんですが、それなりに作れる。 けれども、やはり物足りなくなって、夕方に手芸店へ。 厚みも、質感も、ぜーんぜん、モノが違いました。 ネット検索したりして、いろいろな編み方を どんどんマスターしてゆく娘、へええと見ているだけの私。
こちらも、集中して遊んでいる。 
フリマに出していたくるみボタンマグネットの、ハンパものです。 この大きさだと、3個組で袋に入れていたので、 数が合わないものを適当に出してやったら、 缶の外側につけたり内側につけなおしたりして遊ぶ。 そのうち口に入れ出したので、回収しましたが。
こうして落ち着いているように見えても、 夕食を終えて、お風呂というあたりから、 どうもいつもと違うぞと感じるようなのです。 着替えを取りに、ママが二階へ上がったほんの1分ほどでも いなくなった気配を察してぎゃーっと泣く。 ワカメがいれば、そんなことはありません。 あの垂れ流しお喋りも、慣れれば環境の一部なんだな。
ママがお風呂に入る間は、 最初のうちこそ、後追いをして泣き叫んでいましたが、 絵本を読み聞かせると、機嫌が直りまして。 ちなみに、お気に入りは「はい、うさぎです」 ただし、2回目以降は自分のペースでページをめくりたがり、 それに合わせて、かなりはしょって、 あるいは捏造しつつ、読むというか語るというか。
「てんとうむしのいちねん」も読み、いえ、語りました。 文章がわりあい長いので、 「てんとうむしだねえ」 「いっぱいだねえ」「あ、とんだねえ」 「きいろだね」 「かくれたね」 など、とにかく、一言で!
端的なひとことをいかに見つけるかっていうことも、 絵本作家さんのたいへんさのひとつなのかもしれません。
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すき間の時間で、文章教室へ。 二階の和室、床の間にはホタルがいました。 つくりものですけれど。 
ワタワタと出入りして、落ち着かない雰囲気を撒き散らしてしまいました。 実際に落ち着かない状態であるとしても、 もう少し何かふるまい方があったんだろうなと思います。 思うけれども、具体的にどうするかは思いつかないや。 とほほ。
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あまりにも音が狂い、鍵盤の高さも不揃いになり、 キシキシと雑音のする部分もあったりして、 気になって仕方がないので、調律していただいたわけですが、 せっかく整ったピアノを「、なかなか弾くことができません。 昨日10分、今日15分、みたいな。
指が動かない、手の柔軟性が失われた、 曲を忘れた(!)、なんだかねえ。
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