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バンドの練習&イベントな1日でした。 呼んでいただいたお祝いの席は、 たいへん和やかでアットホームで、ノリもよく、 演奏者にとってはありがたい聴衆といいますか。 お祝いの席に免じてっていうセリフが思い浮かびますが、 そういう何割増しってのは、確かにあると思います。
あ、写真ないわー
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昨日に引き続き、新曲の譜読みをしちまったよ。 ベートーヴェンソナタは「無理」の烙印が赤々と押され、 今年の後半、バッハやるかなーって書いたら、 何やるかなーっていう連想ゲームになりましてね。 すぐさま浮かんだのが、イギリス組曲でした。 まだ弾いていないのが、1番、5番、6番。 6番はちょっと・・・なので、5番のプレリュードを かなりいい加減に、弾いてみました。
いい加減にっていうのは、 あ、今のシャープだった、と思っても 戻って弾き直さないで先に行くという、 言語道断な譜読みです。バカたれ。 ちゃんと練習しようと決めたら、 ちゃんと譜読みします。 それでも、何日かのちに、あるいは1ヶ月も後に、 「違ったー」ってことが出てくる、ことがよくある。
たぶん、やることになると思う。 他に弾きたいのが見つからなければ、って なんだか消極的ですけれども、 イギリス組曲について、プレリュードだけは全部弾きたいので いずれは弾くことになるんだから。
ただちょっと、いえかなり、 2番3番4番よりも難しそうに見えまする。 譜面づらのことじゃなくて、 ちゃらっと弾いた感じで、内面的なもの。 いろいろ、隠されている気がするっていうこと。 読み解くのに、時間がかかりそうっていう意味で。
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こんなことって、あるんでしょうか。 
翅が大きく欠けています。 ひらひらと飛びはするのだけれども、 推進力がないというか、数十センチ飛んでは 葉っぱのかげにとまって休み、また飛んで・・・ どうしよう、どうしよう、と思うばかりで、 結局手を出すことはできませんでした。 高く飛べなくても、低いところにも花はある。 水も飲めそうだし。
ブラックベリーは色づきはじめました。 
昨年も、今頃、黒くなっていたね。 少しずつしか採れないので、 採っては冷凍という、いつもの手でいくよ。 ジャムにするんです。 夫の実家でお盆に集まるときに持っていく。 イケメンの甥っ子が楽しみにしているのです。
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