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ショパンのポロネーズ、 昨日コピー取ってきまして、 今日から本格的に練習開始です。
まずは、とっても音が取りにくい部分のコード分析。 ころころと調性は変化して、ナンジャコリャ、だったんですが、 これで相当弾きやすくなるはず。 ・・・と思ったら、伏兵がこんなところにおったぞな。 
下から、シ♭ ド ミ♭ シ♭ オクターブらっくらくな私にも、これはキツい。 それもフォルティシモにて弾けというではないの。 キツいよ、キツいっすよ。
しかし、この曲、やたらにカッコいい。 ノクターン13番に共通するカッコよさである。 暗いんだけれど、 しょぼぼ〜〜っとした暗さではなく、 意志を持ち、決然と闇に向かう、みたいな。
カッコよさは練習のモチベーションアップに 非常〜〜〜に寄与しますね。
当分、がんばります。 弾き難い和音の練習をすることは、 手の柔軟性を上げるチャンスと考えよう。
(明日のホール練習会では、いつものように フルコンで譜読みを、、、やります!)
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