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難曲であるところの、某スケルツォ、 やっと全体の構成がわかり、 ヨタヨタながらも、部分練習をして、 はー、音にできて面白いね、 っという域にはたどり着いたようです。
今のチカラで、これ以上どうにかなる気がしないので、 もうちょっと現実的な曲にチェンジしたくなってきました。 なんとなくショパンに傾き過ぎているきらいもあり、 別系統の曲を弾きたい気がしているのです。
モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルトあたり。
ま、急ぐこともないので、何日かかけて考えます。
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2月に入り、大人のピアノレッスンが本格始動。 今までのように一般論ではなく、 1音、1フレーズにしつこく拘って、 その方に応じた練習の仕方を提案します。
大人ならではの利点は、「わけがわかって」練習するので 効率がよく、他の曲、他の場面にも応用が利くことです。
逆に、わかっちゃいるのに手が動かん・・・ってことがありまして、 ではどのような練習をしていったらよいのか、 臨機応変に次の一手を繰り出す、 すなわち、「こういう場合は」と、 原因を探って解決法の例を示す必要があるために、 私にとっても、たいへんよい「学びの場」となります。
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母を、水曜リーグに引っ張り込みました。 最終的に母が 「じゃ、行くかな」 と決断した、最も効果的な言葉は 「ハンデ40っちゅう人もいるから」 でした(~_~;)
ちなみに、月曜リーグでの母のハンデは30前後です。
さらにちなみに、今日4ゲームのうち3ゲーム目で、 スクラッチ(ハンデを含まないナマ点)で母に負けました(-_-;)
もひとつちなみに、ハンデ40の方とも同じボックスでして、 どこに立ってどこを見て投げなさいみたいな助言をしたら、 サクサクとスペアを取りやがりましてですね。 「ボウリングやって初めて4ゲームで500を超えた」 と喜ばれました。 次回はこれにもハンデがつくわけだ。
他の仲間からは「教えんな!」と言われましたが、 射手座O型の血が騒いじゃってさ。 あまりにも考えなしに立って投げてるから。
人に教えている場合かよっていうスコアでした、私は(´д`、)
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