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ショクバでも、ブサイク細胞という言葉を広めるべく、 布教活動にいそしんでおりますよ。
今日、こんなコトバがありましてね、とお伝えしたその方は、 どれどれ、と早速パソコンに向かい、 「ぶさいく細胞」で検索していましたっけが、 結果として表示されたのは、「イケメン細胞」のほうでした。
まだまだ、これからのコトバですね。 全国区になるよう、がんばりますわよ。
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左手親指の切り傷がなかなか治らず、 スケールを弾くときには、まだ痛みがあります。 さすがに血は滲まなくなりましたが。 なので、ハノン11曲からの流れでスケールを弾こうとすると、 痛みのために、ふと止まってしまう。 仕方がない、痛いうちはゆっくり弾くことにします。
ノクターンが笑っちゃいたくなるほど難しくて(毎日言ってるけど) どこから手をつけてよいかわからないほどです。 そりゃ、弾けないところを重点的にでしょ、と思うのは甘い。 どっこもかしこもほとんど弾けていなくて、 弾くたびに譜読みをしているんじゃないかとさえ感じる。
しかし、じっくりと考えながら弾いている段階の今が、 練習の最もおもしろさのピークかな、とも思います。 脳がすんごく活性化している気分なのも嬉しいね。
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