| 日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる-- | ||
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| 2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう | ||
| アンタが決めたんだろう | 2007年11月07日(水) |
夕方、授業が終わって、店舗の書籍コーナーで立ち読みしていたら ワタシの後に授業する予定の国語の先生に声を掛けられた。 「お疲れサン(´▽`)」 そのまま教室へ向かおうとする先生を呼びとめて 「昨日、算数の教科研があったのですが・・・」 運営委員会の報告を聞いて、みんなで「それはアカン」となったのが ★来年度の生徒募集を話し合う全体会が1月って、遅すぎ! よって、 ★臨時の事務局会議を持って、12月中に開催すべき! そのことをお伝えしたところ(この辺からワタシの眉間に怒りの四つ角) 「へっ、1月に全体会? そりゃあ遅いですね」 アンタだろ、アンタ! 委員長はアンタ! 全体会をやりたがるのもアンタで、 10月1日の全体会を忘れていて大遅刻したのもアンタ! っと言いたいのをぐ〜〜〜〜っと堪えて 「まだ間に合うと思うので、日程の検討をお願いします」 とだけ(ワタシも大人になったもんです) 秋の公開講座に申し込みがさっぱり・・・ということについて トップ会談があったらしい。 貼られるはずのポスターはどうなったのか、とか 常設しなるはずだった掲示板はどうなったのか、とか。 来年度は「2ぃ抜けた」となる予定のワタシには(イチ抜けた方は卓見でした) もしかしたら関係のなくなることなのだけれど だからといって、どうでもいいとも思っていない。 今できることはやっておきたいし、アイデアもないわけじゃない。 算数研はわりあい忌憚なくモノが言える雰囲気なのだけれど その雰囲気をなんとか全体会にも持ち込みたいと思って ワタシなりに発言してきたつもりだが 今の2トップ体制では、何も変わらないような気がしている。 思い切って1回白紙に戻して、コンセプトから考え直さないと おそらく(というか、今まさに)ジリ貧でしょう。 いっそのこと、ぜーんぶワタシら講師だけに任せてみるってのは? |
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