日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる--
* いんふぉめ〜しょん *
2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう

ヤル気あんのか? 2007年08月21日(火)



久々の教科研は、爺たちの老化がいよいよ進んだことを
改めて確認するかのような進行だった。

話題を振らないと何も進まないのよ。
公開講座に対する新しいアイデアもなければ
親の会のまとめを率先してやるという気もなさそう。


公開講座なんて、ほんとうにやりたいの?
やるんだったら自己満足じゃないカタチでやりたいよね。
親の会の結果を教科でまとめるときの観点は何だっけ?
それに即して教室からの報告をもらわないと
まとめる人だけが苦労するんじゃないの?

とっとと終わりたいワタシ、
「つまりこうよねっ?」と強引に話を終わらせちゃったかも。
この教科研、やってる意味があまり多くない気がする。
講師3人が顔を合わせる機会としてしか・・・







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