| 日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる-- | ||
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| 2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう | ||
| 早よ言わんか | 2007年04月25日(水) |
今日はとっても眠いのでぇ〜、某所と同じ内容ですん。 -*-*-*-*-*-*-*-*-*- ビギナーズリーグ9週目。 この2ヶ月ほど、忙しくて機会に恵まれなかったから 投げ方が安定しなくなって思うように曲がらない・・・ スコアは150そこそこで低迷のところ、 今日は久々にぷー先生と投げることになった。 ハンデ50ピン貰って1ゲーム目は快勝。 2ゲーム目はワタシがスプリット続きで思うようにならない上に プロが本領を発揮してしまって、ダブルスコア(^^; 3ゲーム目は5ピン足りなくて負け・・・ と、ここでぷー先生いわく 「さっき7番外したでしょ、4月からオイルが変わったんだよね♪」 ・・・だから最後で曲がりきらなくなった、と。 そう、いつもならピン直前でヘッドピンを巻き込むようにグイッと曲がるのに このところさっぱり曲がらないばかりか ほぼ100%を誇っていた4-7ピンを右に外していたのは 以前より中央付近のオイルが厚いせいであるらしい。 つまりワタシの場合、グイッと曲がるボールを投げたければ 今までより右に立って、オイルの外側から中に切り込むようにすればいい。 これ、4ゲーム目に入るときの話ですからね。 もっと早く言わんかいさ〜〜 おそらくぷー先生の「厳しさ」の表れであろうと思うけれど ワタシは自分のフォームが崩れたせいだと思い込んで 立ち位置には思い至りませんでしたね。 何度か投げた結果(その間も無情にスコアはつきました・・・) 5〜6枚右に立って2番スパットのちょい右を狙えばいいとわかり 4ゲーム目後半は割合《黒っぽい》スコアになったのだけど。 次週が最終週となるんだけど できればストライク連続3つぐらい出したいなあ。 -*-*-*-*-*-*-*-*-*- 今日から今年度の教室が始まった。 といっても今日は顔合わせと説明だけの予定、 お子様の様子を見て、オリエンテーション的な授業をするつもりだった。 当面1対1で教えることになったのは、4年生の男の子S君。 キャワイイのよ、「ボク」っていう感じ。 人数が増えるまでは、スクールのやり方も取り入れつつ 学校の進度に合わせて進めていくことに話がついた。 4年生という学年も考慮に入れて、60分の授業となる(普段は90分) お母様とはなんとなく話が弾んだ感じ。 当の「ボク」はお母様の方をチラ見するばかりでなかなかコトバがでてこない。 こういうところで普段の親子関係が垣間見えるデスね。 ま、そのうちいろいろ喋っていただこう。 「勉強する気で来た?」という問いかけに ゴソゴソとバッグを探る・・・ほぅ、一応一揃い持ってきたね。 1年間使うファイルとノートを渡し、名前を記入させ(ここで字を見る) お定まりの「タイル」をバラ〜っとブチまけて 「これ、いくつあるか一目見てわかるように並べてごらん」 ヒマそうなお母様にもやっていただく。 見ているだけだとどうしても口を出したくなるので コドモと同じ作業を体験していただくの。 ここで、作業のときの手さばきや、時間のかけ方なんかを観察。 なかなかおもしろい考え方をするお子様のようで・・・ 今は思いつくままにキーボードを叩いているので前後が滅茶苦茶だな(^^; S君がタイルをどのように並べてどう説明したか、 あとできちんとファイルに整理する予定。 |
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