日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる--
* いんふぉめ〜しょん *
2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう

降って沸いた 2006年08月19日(土)



昨夜「地域のお祭りがあるから明日のレッスン休みます」という電話があり
本日の予定はまるっきりゼロ!になりました。
珍しいです、こういうことは。
爺バンドかレッスンか、どっちかはあるのが普通ですから。
もちろんその分、他の日に順送りになるわけだけど
目の前にブラさがった「休日」の文字!
その上、未愛がソコにいるときたもんだ。

早朝ボウリングから始まって、買い物だアイスクリームだと
非常に内容の濃い休日を過ごしました。

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「さんじゅういち」でアイスクリームを食べていた時・・・
通路向かいの親子連れ。
お子様が「ゆきだるま」タイプをコーンでお召し上がり、
お母様は荷物が多くてお子様に気を配る余裕がないみたい。

「危ないよね」
「ああっ、あの持ち方・・・」
「コドモはカップで食え〜」
などと未愛とこそこそ言っているそばから
お子様はボッタリと「ゆきだるま」のまんま落としちゃった。
お母様が慌ててきれいな部分を拾い上げ、コーンに戻し
やはり慌てた様子でそこらを拭いたり荷物を抱え直したり・・・

あまりにも気の毒で、いっそいで自分のを食べ終わり
フードコート内の飲料水施設で自分のカップを洗い
「よかったらお使いください」
洗ったとはいえヒトの使ったもの、いやな顔をされたらそれまでと思ったけど
「あ〜っ、ありがとうございますっ」と喜んでいただけました。

「さんじゅういち」の「ゆきだるま」のあの量は3歳やそこらの子にはムリ。
あとで親が始末(食べて、です)することを想定して注文するのだろうけど
倒れないように真っ直ぐ持つとか、融けてきたらどうするとか
そういったことが自分でできるようになるには時間がかかります。
荷物を置いて、手を添えて(またはいつでも添えられるようにして)
・・・という準備というか、段取りを考えないと
「ホラまたこぼした」などと、いらないお説教をしなくちゃならない。

自分もそうだったな・・・そして「放っとけない」オバちゃんに助けてもらったよね。
そうやってきたんだから見ないフリなんかできないよね、やっぱり。

他にも、まだ首もすわらないようなアカンボを連れたミニスカ・ミュールの若いママとか
2歳ぐらいの子を片手でひょいと抱えて歩きまわるロンゲ・サンダルの若いパパとか。

アカンボを人ごみに連れてくるんじゃね〜( ゚o゚)ノ!
何かに引っ掛かって転んだらケガするのはコドモだろ〜( ゚o゚)ノ!
などなど、オバちゃんならではの心配事がいっぱいでございました。

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2時間ほど前、いきなりシリがとれなくなりました。
その場に居合わせたみなさまにはご心配いただき、申し訳ない。
原因は結局わっかりません(∩_∩;)P 白旗〜!
たぶん、何か大事な記号かなんかを消しちゃったか
いらない半角スペースを入れちゃったか、
エラーメッセージからして、そんなところだと思います。

それにしたってログの流れがとても速く
いよいよ残り1日だなあという実感が沸きまくりですっ!

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■拍手にお返事■

☆どういたしまして。
  koニシキ>かふぇ婆
  INAっち≒かふぇ婆
 という式が成り立ちます(敬称略)







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