日刊オバちゃん白書 --婆ウォッチングのミラーサイトでござる--
* いんふぉめ〜しょん *
2001.3.18〜 四半世紀も続くなんて、誰が予想したでしょう

これは意地悪ですか 2006年07月19日(水)



某信金バンドの練習に、30分遅れて行きました。
 (親の会があったからね、ついでに英語の先生と「積もる話」があったし)

・・・あら、メンバーこんだけ?
そういえば駐車場にも車が少なかったなあ。

今日は新曲「ENIGMA(仮題)」をやることになってたんだけど
4分の6拍子に、あのオジさんたち悪戦苦闘しているだろうと思ったら
案の定・・・あうっ・・・マトモに6つ数えてやんの(^^;
そして(例によって)トランペットが拍を取れないこと取れないこと。
どうしても半拍あるいは1拍(そのときによって違うってのもねえ)
必ず遅れて入るのです、それも歯切れの悪いでかい音で(=_=;

ワタシはといえば、ドラムとベースがいないために
ベースラインを弾きつつコードでリズムを刻む・・・
そしてトランペットを誘導するためにきっかけ音を一緒に弾く。
 (当然、楽譜に書かれているわけではありません【T_T】)
脳味噌が3コぐらい欲しいと思ったよ・・・

ペット爺が「うぅ、どーしても合わね〜」と泣き言を言うので
「8分音符のスネアの刻みが入れば大丈夫なんじゃない?」と
心にもない慰めを言ってみました。

実際は・・・ドラムがあったって合わせられない人は合わせられません。
しまいにゃ「ドラムが走る(または遅くなる)」とぬかす。
逆に、ドラムがなくても合わせられる人なら
「やっぱドラムがあると楽だよね」と言えるわけ。

ドラムがないから難しいと思い込んでいる爺、
アンタはドラムがあっても(もちろんベース音が聞こえていても)
平気で2拍とかズレてんじゃん。
ドラムがあればダイジョブよん、などと気休めを言うのは
実は底意地の悪い行為だったかもね〜(仕返しじゃ♪←何の、でしょう)
でもその爺、たぶん気づいていない。
気づけるほどの神経の持ち主なら、とっくに自分の音を直していることでしょう。

なんか毒っぽいね、今日は(も?いや、そんなことは・・・・・・・・・)

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

スタータードットの中央に右足を合わせ
少し速めに外に出すようにして
右から2番目と3番目のスパットの間を通す。
「普通に」投げればこれで1-3ポケットに入るはず・・・

・・・っと、ぷーさんコーチに教えてもらいました。
これはカーブボールの投げ方ですね。
ワタシはできればフックで狙いたいのですが
とりあえず言われたとおり(見られてるし)トライしたのですが
どうもいろんな点でうまくいきません。
曲がり始めが遅くなるのでヘッドピンに当たらないか、当たっても薄い。
「もっと思い切って外に出して」と言われても
落とすのを怖れるせいか、真ん中あたりを通ってしまうから
ますます曲がらないわけ(中央付近はオイルが厚いし)

で、先生がいなくなった隙に右から狙うフックを投げてみたわけ。
すると、ピン手前から気持ちよぉ〜く曲がるのです!
そうそう、この感じよね、精神衛生上これが気分のいい投げ方。
曲がりすぎて(^^; 1-2の「裏口入場」になるので
そこんとこは調整する必要があるけど。

いずれにしても、ニューボールを手にしてまだ5日。
結論を出すのは早過ぎるというものです。
最低1週間に2回は通って、このボールをラクに投げられるように
そしてコースコントロールの前提となるフォームをキメなくては。

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

4〜6年合同の「親の会」は○○ラッチがエラく張り切っていて
1人で延々喋り通す・・・のを阻止するためにワタシも喋っちゃって
じっくり話を聞く雰囲気ではありませんでした。
やっぱ指名しないとダメなのよ、ママたちは。
指名ナシでも話のできる人って少ないんだから。
「いかがですか」と水を向けられて初めて
「あのぅ・・・」と切り出せるものなんじゃないの?

5年生はなんと夏休みに入ってから2回授業があるので
 (なくてもいいのに、わざわざ設定した。ワタシもヒマねえ)
1回はマトモな授業(○○ラッチが来るって言うし)をしてまとめ、
27日のサービス授業では、手芸教室としてティッシュケースを作ります。
指貫をちゃんと使って運針ができるようにしてやりたいからね。
時間が余ったら夏休みの宿題を見る予定。







ほーむぺーぢ 一覧 前の日 次の日 続ウォッチング