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■ 恐怖心
今日は夫が休み。 彩香を保育園に送り、昨日夫が釣ってきたアオリイカを夫の実家に持っていった。 義母はとても喜んでくれたのだが義父は一言
「子供、保育園に預けて二人でええ身分やなぁ」
今日は今月夫と休みが合う2日の内の一日。 たまの息抜きも私には許されないのですか? 私がもう子供を生まないと宣言したことで、夫の家系が途絶えるとイヤミを言う義父。
こんな迷惑な家系はこれで終わりにするの。
外出中は調子の良い夫。 でも家に帰ると途端に変貌。 眠りにつくまで家政婦扱いされ、ずっと恐怖を感じていた。 恐くて恐くてしかたがない。
でも、最近ふと思う。 おかしいのは夫ではなくて私なんじゃないかと。
こんな事ではいけない、私は頑張らなければ・・・ 負けたくない。
2004年03月17日(水)
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