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■ うちのかーちゃんの鬼畜語録�、�人は教科書
私の母親は昔から口が悪い。 もはや外道の領域である。 そして、これが本当の ブラックユーモア、 ユダヤ・ジョーク、 アネクドゥート ではないだろうか?
(以後の会話、台詞は実話である)
� 嵶ズ�直後の息子に向かって」
前の奥さんと離婚の時に前の奥さんが 電話で洗いざらい文句をうちの母ちゃん に言ったときがあった(セックスレスの 原因はサイズが違うことさえも)
そのときが初めての「離婚」という 言葉を親に明かしたときでもあった。
普通さあ、離婚直後の息子にかける 言葉は労を労ったり、慰めたりする のが普通じゃん?
以後、この話を延々と(爆笑)
ちなみにうちの母親は頭がおかしい わけではない(貧すれば鈍してるが) むしろ、学歴的にも頭はかなりいい。
�◆嶌2鵑梁萋鷸劼�出来たとき、 たまらず報告したとき」
残念な結果は、まだ伝えていないが、 正月にその報告をしたとき、
母ちゃん・・・あんた、それしか 頭の中に無いんかい・・・
っつか、まだ、俺、若いでしょ(汗)
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『人は教科書』
顧客会議の前準備の仕事引き続き。よく書店に自己啓発やビジネス本が置いてあるが基本的に購入して読むのはドラッカーのみで後は立ち読み。本当は中には身のなる教科書となるべき本もあると思うのだが、個人的には社会に出たら教科書と教師は他人であるべきだと思う。
経済的に時間的に余裕があれば、それなりの学校に通い、専門の講師に教育を受けたほうが確実に身につく。在宅学習や独学ではなかなか身につきにくい。しかし、現在、個人の仕事量が尋常でなく増えているサラリーマンに余裕は無い。
非正規社員の増加は企業の人件費の圧縮の他に、女性進出による労働力のバランスの崩壊、機械化による(ホワイトカラーもブルーカラーも)人間の労働力の不必要の時代の進化。そして、賃金の安い外国への拠点移動、雇用などが挙げられる。
元同僚からランチの誘いが。しかし、時間が合わず、ディナーの約束へ。同僚二人と待ったが、家の事情で会えず。積もる話もあったが残念。
2010年01月08日(金)
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