 |
 |
■■■
■■
■ 締めインフェルノと、ゆいちゃんのこと��
けっこう今回の締めはあっさりと進んだような気がするが、なんで俺が売上、経営まで関与しなきゃいけないのか分からん。しかも、仕入に関してワーニング・レポートなんぞ出されるし。
ところで、口ペラの経理から同僚の営業の今年のボーナスがチャージされていることを聞き、それを同僚に告げたが、さすが頑固。決意は固いようだ。
ところで、先日、公園で出会って娘さんと仲良くなったゆいちゃんのことを奥さんがマンションのママ友に話を聞いたらしい。なんでも三歳の頃から(驚愕)マンション内を駆けずり回って、お友達を探しているという。そして二言目には「●●ちゃんのおうちで遊ばせて」と言う有名な子らしい。しかし、いくらセキュリティが万全なこのマンションで三歳女児が一人で高層マンションを徘徊しているなんて、ぶったまげた。両親のネグレクトの犠牲者とはいえ、変な方向に向かわず、強い子になって欲しい。この前、公園に居たときに、映画「コールドマウンテン」に例えれば華奢な娘さんの前に突然と現れて、その存在感と強さにいきなり、劇中の流れが変わるくらいに安心感を醸し出したレニー・ゼルウィガーのような子だったから。
しかし、入り口の概観から、どっかの足立区の低層住宅の入り口のような昭和の雰囲気を醸し出す家だったが、住んでいる人間の体を現していたようだ。
難しいのは、娘さんに「ゆいちゃんに逢っても遊ばないように」と教えなきゃいけないこと。夫婦揃って悩んでいます。環境の悪い人間と一緒にいると毒が移る。パパはそれを強く知っているから。
2009年07月24日(金)
|
|
 |