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■ 疲労日��
いつもの川の字寝室でなく、将来的に寝室になる部屋でそのまま座ったまま眠ってました。ヤケになって前夜、デパスと睡眠剤を飲みすぎたせいでしょうか?娘さんと奥さんと義母さんが家に帰ってきた昼過ぎにやってきました。やっぱ独りだと自堕落になってしまうダメパパですね。
本当は午前中のうちに掃除機とかかければ奥さんの機嫌も良くなったのかも知れませんが、まだ口聞いてもらえません(汗)怖いです。
申し訳なさ程度に夕食の食器の片付けや、掃除機、洗濯物干しを手伝いました。娘さんのお話を聞いたり遊んだりしました。
やはり、娘さんとは離れたくありません。とても愛らしく至高の存在です(まあ、「ミスト」を観た後だから家族愛について考えさせられたというのも本音ですが)
最近、薬に慣れてしまったのか、薬が効かないような気がします。どうしたのだろう?
最近、とあるシングルファーザーの日記に夢中です。大変だなー。と。っつか、子供置いて男と出て行った奥さん最低だなーと怖くなった。映画「ノウイング」のインタビューでニコラス・ケイジが長い間、シングルファーザーで子供を育てていたので「ノウイング」の父子家庭の演技は素のままで出来たというのを聞き感心した。まあ、あっちはシッターがいるから、どんくらい育児したのかは分からんけど、特筆すべきはヴィゴ・モーテンセン。パンクバンドのヴォーカルの奥さんと結婚したため、育児は全てヴィゴがやったらしい(感動)だから、育児も料理も全て完璧で且つ、子供思いで「指輪物語」で長期間、子供と会えなくなるので断ったが長男が「出るべき」と薦めたので出たという。なんという完璧な男なんだ、ヴィゴは。長男は大学生になって育児は終わったというが、ヴィゴは偉い。満点パパだ(古)

2009年06月27日(土)
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