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■ ピエール
病み明け出勤したら意外と会社の人が「大丈夫か?」と優しいお言葉。俺、クビか?と思いきや、その台詞のあとに「何処の弁当屋?会社の近く?」と自己保身のための情報確認であった。
とにかくたまりにたまった仕事の処理に追われて激務三昧だった。今年に入ってからすごく忙しい日記がリテラルに書けないほど忙しさを極めている。帰りも終電近くの電車で帰っている。疲れが溜まっている。胃も痛い。疲れたなあ。
そんなバレンタインデーですが奥さんからピエール・マルコリーニのフランボワーズの入った赤いミルク缶のプレゼントを頂きました。私のご指定なんですが。とても美味しいです。
最近、平日の夕方の娘さんに会っていません。とても寂しいです。
2007年02月14日(水)
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