Allyssa
Dad
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安堵
昼間まで寝ていたような労役に借り出されたような、記憶が無いです(実は書いてるのが今3月)困ったなあ。
もう時期は過ぎていたかも知れませんが祖父の保険金が難儀なく母に下りて私もほっとしています。生活費や様々な出費もあるでしょうから本当に安心しました。死んだ祖父に「独りになったお母さんを守り通してください」と唯一の御願いをしたのを聞いていてくれたかも知れません。
まあ、少ない額の保険金なんですがゼロよりは良いです。
2007年02月11日(日)
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