1日雑記

2005年06月15日(水)


さて、どういうわけか右足が痛い。
太ももの側面のあたりが筋を違えたような感じ。

昨日の夜から少し痛かったのだけど
寝てると結構酷くて、朝痛くて目が覚めてしまった。
気づいたらすねのあたりも痛くなってるし。

雨だったので電車で学校に向かい
授業の手伝いをしたりして普段より動いたため
悪化するかと思ったらそういうわけでもなさそう。
もちろん昼間は痛かったけど。
今もちょっと痛いし

明日は少し遠くまで行くことになるので少し不安。

痛みっていうのは体の警告。
何か異常があるから痛みを感じるはず。
と、言うことは異常があるはずなのだけど
何が異常か分からないというもどかしさ。

体の痛みにしても熱にしても
自衛するために体が備えている機能なのだけど
悲しいかな、感謝されることはない。

人が痛みを感じなくなったら――
と、思ったけれど既に麻酔とかそういうものは
存在しているんだよね。

一生に一度くらい痛みに感謝してあげてもいいかなと思うけど
残念ながらそれは今になりそうもない。


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