| 会話の裏の心情。 |
2001年08月24日(金) |
予備校から帰ってきて。最寄駅を降り、商店街を歩いていたら。
『あの、時間・・・・・・・・・』 声をかけられ。
・・・・・・・・・・・・・??????? あのぉ、良く聞こえないんですけど。
『え、あ、今の時間ですか????』(営業モードON) てか、そこに時計あるんじゃないの??狂ってるの?
『あ、そうじゃなくて、時間あ・・・・ります・・・か?』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁ????????????? ちょっとなにいってんのこの人!!!!!
『今は時間ないんですけど・・・・・。すぐいえ帰らなきゃなんないし。』
『いや・・・・・・・たのしめなことなんですけ・・・・・・・・・・・・』(記憶あいまい) てか、おじさん声小さいんだってば!!!!!!
『いや、やっぱり駄目なんで。すみません(にっこり)』(営業モード持続)
なんか、やっぱり怖い(てか慣れてない)んで、営業モードはいってしまう自分がやですね。 心臓ばくばく言ってた。 どうしても流されてしまうし・・・・・(涙)
帰り道に歩きながら、 ああ言えば良かったとかこう言えば良かったとか 悶々と考えていました。口惜しい。ストレス解消すれば良かったなぁ・・・・・。
|
|