リュカの日記

2020年07月30日(木)

現在午前0時44分。
目が醒めた。
大阪の伯父が電車賃払ってくれなくなったり払い忘れたりしたら、母が代わりに電車賃を出してくれる、と昨日言ってくれてた。
「あのおじちゃんがちゃんと生きてやっていける時間も限られてるし、大丈夫なうちは通いなさい。電車賃くらいの事で通えなくなるのは勿体ない」との事だった。

寝て起きたら裏腿のただれもちょっとマシになって落ち着いてきているように思う。

現在午前2時35分。
エビリファイを飲んだ。

現在午前5時23分。
目が醒めた。
幽体離脱しているような感覚に襲われて、どこかの街をスイーーーーーっと移動している感じだった。
団地の公園みたいなところから黒いオーラが立ち上っていて、そのオーラを吸収してパワーアップみたいになっていた。
黒いオーラは悪霊のマイナスのオーラなのだと思う。

風呂に入ってシャワーを浴びた。
さっぱりした。
午前8時半前になったら実家に向かう。

俺がフォローしている「英語喉」の筆者の人、自身が執筆した英語喉の本を提唱するのは良いと思うけど、やたらと自分の語学力をひけらかしたがる痛い人なんだよな・・・
TLでそういうのが流れてくるとちょくちょく不快に感じてしまう。

家の中にあった埃まみれの汚い毛布を断捨離してきた。

子供の頃から使ってたお弁当用のプラスチックのお箸やら、キッチン周りのプラスチック製品やら色々と断捨離した。
スッキリ。

現在午前8時17分。
エビリファイを飲んだ。

昨日履いてた靴は雨で濡れて臭くなってしまっているので、ちょっと前に母に買ってもらった真っ新な靴をケースから出しておろした。
今日はこれを履いて出かけよう。
現在午前8時36分。

現在午前8時55分。
色んな雑事を片付けたので家を出よう。
実家に行ってくる。

現在午後18時52分。
家に帰ってきた。
実家で母のスマホからソフトバンクのAIガイダンスに従って質問事項を記入したのだが3度くらいはじかれてしまい、仕方なくオペレーターを直で頼んだのだが、それでも2人くらいたらいまわしにされ、その後チャットでは応答出来かねますと言われ電話での対応に切り替わったのだが、それでもそこからさらに3人分たらいまわしにされ、最終的にたどり着いたテクニカルサポートという部署の人の指示でNTTとSoftBankのモデム、ルーターの再起動を行った。
しかし、そこでWi-Fiが繋がらなくなってしまった。
俺の要望としては、廊下のクローゼットの中に収納されているモデム、ルーターをリビングに移してもらい、その移したモデムから有線のLANケーブルでテレビに直つなぎしてテレビでYouTubeやらAmazonプライムやら観れるようにしたいという物だった。
それを説明したら「工事に3万円以上かかります」と言われ、母に相談したら「それなら電気屋さんに頼むわ」と言ってきて。
もうその時点で俺も母もお互いがお互いにキレかけていて、ピリピリした空気で張りつめていた。
そして恐ろしいほどの土砂降りが始まり、街一面が真っ白になったくらいだった
母が電気屋さんに電話したら「今すぐうかがわせてもらっていいですか?」との事だったのでぜひともお願いします、と。
それで電気屋さんが着て見てくれたのだが、どうやら俺がテクニカルの指示に従って行ったプラグが実は注し間違えていて、それでWi-Fiが繋がらなくなっていたのだそうだ。
そして電気屋さんが業務用のハブみたいな物を持ちこんで、それをリビングのLANケーブルに通して設定して、そこからテレビとLANケーブルをつないでテレビでスムーズにネットが出来るようになり、さらには新しいWi-Fiの電波も最強状態になって、良い事づくめで。
そのハブも無料で頂けるとの事で、しかも2万円で片付いて、最後の最後でハッピーになれてよかったと思う。
また、そのハブを通す事によってネットの支払いが二重払いになるという事もなく、それは無料で使える物だとの事だった。
母もYouTubeやAmazonプライムがこんなにスムーズに大画面で綺麗に観れたとは、と驚いていた。
そんな感じ。
とりあえず雨も上がって最後にハッピーになれたので家に帰ってきた。
いちおう実家で塗らせてもらったかぶれに効く薬は効いてちょっと太もものただれはマシにはなったが、一応明日は皮膚科に行く予定だ。

電気屋さん曰く、「これは工事したとしても3万円じゃとても無理です」と言われた。
だからハブで電波を分断してくれて本当に良かった。

まじでクッタクタのヘットヘトだわ。
今日は夕食を食べたので寝る前の薬を飲もう。
現在午後19時38分。

寝る前にマスクを洗浄しよう。
4枚まとめて洗う。

現在午後20時34分。
今日は寝る。


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