リュカの日記

2020年07月29日(水)

現在午前5時13分。
目が醒めた。
もう少し眠りたい気分だけど、これ以上寝ると寝過ごしそうだな・・・

今日はよく眠れただけに、余計に布団が名残惜しい。

エビリファイと正露丸を飲んだ。
現在午前6時49分。
そろそろ家を出ようと思う。

尼崎で待ち合わせて今日もまた母方の実家、柏原に向かった。
着いてまずは墓掃除して、それから2階の屋根裏部屋っぽいところの防空壕みたいな倉庫から俺が生まれる前から保管されているような様々な家具やらを俺がゴム軍手をつけて運び出し、5分の4くらい運び出せたんじゃないか、と母が言ってた。
めっちゃ疲れて息も上がり切ってしまってくたくたになった。
その過程で埃だらけの防空壕の中でGパンごしに脚の裏腿をこすってしまい、酷い湿疹ができてしまった・・・
今もジンジンしてたまらない。
グロ画像になってしまうけど、家に帰ってきてから母にGパンの中が蒸れてこすれてどうなったのかを示す画像も送っておいた。
家での作業を終えて、お坊さんを待ってから仏壇とお墓それぞれで魂抜きの儀式をやってもらった。
お坊さんづてに知ったのだが、家を出た義理の祖母は兵庫県南部の都会の方の老健に入ったのだそうだ。
具体的にどことまでは特定出来てないのだが、都会好きな祖母らしい、と母は言ってた。
それからお坊さんと別れて母と家に帰ってきた。
そんな感じ。
くたくたになったので短いけどいったん記事はここで打ち切る。
後からまた何か書き足すかもしれないけど。

まじで尋常なただれ方じゃないわ・・・
今日はもう皮膚科は閉まっているし、明日は皮膚科は休みだ。
どのみち金曜日までこの状態で我慢するしかないだろうな・・・
とりあえずGパンを洗おう。
もしかしたらGパンに入れていたエビリファイが漏れ出て、それが裏腿に染みたのかもしれない。

従兄のN君は大学卒業後に大阪の伯父の元で働いていたのだが、酷い扱いを受けてかなり追い詰められていたのだそうだ。
伯父の嫁がうちの家系の事を憎んでいるので、伯父がN君にきつく当たらないと伯父嫁が自身の息子や娘をスリッパで叩いたりして当たり散らすので、仕方なく伯父もN君に嫁のご機嫌取りの為に辛く当たっていたのだとか。
でも、俺から言わせればスリッパで叩かれるなんて屁でもないやろ?と。
俺なんてお尻の尾てい骨のところ思いっきり蹴り揚げられて声も出んような叫び声あげてるのなんてしょっちゅうやったやん、と言った。
そしたら母は「その話はここだけにしといてな^^;それならこっちも言わせてもらうけど、あんたはほんまに言う事聞かへんかった。エレベーター乗ったら全部のボタン押すの辞めへんかったし、それ止めたらギャーギャー泣いたし」と。
そんな感じのやり取りをした。
あと、父の遺産も母の遺産も俺はびた一文もらうつもりはないし、全部弟家族のところに行くもんやと割り切ってるから、親父の遺産もおかん自身の生活の為に使ってや、と言った。
母は「そこまで自分を卑下せんでも・・・。××(弟の名前)ともよく話し合ってうまい具合に行くようにならへんかな?」と。
あと、母方の実家柏原での防空壕みたいなところでの作業を終えて柏原駅で話してる時。
母に「あんた、ここのところ一生分の徳を積もうとしてるみたいに見えるわw」と言われた。
俺は「知らず知らずに徳って積み重なっていくんやろうな」と言い、母は「それは目に見えるもんやないから分からへん」と。
俺は「死んでからご褒美が待ってるかもな。そういえば、俺の目の前で落とし物する人ほんまに多くて、しょっちゅう拾ってあげたり注意して呼び止めてあげたりしてるわ」と話したら「私の前で落とし物する人とか全然おらへん。やっぱ何かあるんかな、あんた」みたいに言われた。

現在午後20時25分。
今日は寝る前の薬を飲んだ・・・
寝ている間にただれた部分が破裂して液体が布団にしみこんでそうで怖いな・・・


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