現在午前1時35分。 目が醒めた。 何かエロい夢を見た。
今日から5月だ。 とん服の眠剤を追加で飲む。
現在午前3時04分。 シャットダウンして寝る。
現在午前6時21分。 目が醒めた。 実在しない架空の友達たちとカラオケ大会をやる夢を見た。 眼鏡をかけた可愛い男の子も一人居て、その子と友達になれてとても嬉しかった。 目が醒めたと思ったら古い方の実家で、冬休み中か何かで俺が1週間ほど眠りっぱなしだったと父が心配していて。 そんな感じの夢を見た。 やっぱり眠りながら夢を見ている間が人生の中で一番幸せだな、俺は。
現在午前9時00分。 また寝てた。 夢の中でも眠ってて、相当疲れてたんだろうな、と思った。
「フラーハウス」シーズン3のエピソード16を観た。
現在午前10時28分。 今から「DUO 3.0」をノートに書き取って行く。
現在午後12時54分。 今日も「DUO 3.0」を二章分ノートに書き取った。 勉強中、あの子の事を少しだけ考えていた。 あの子は原付が欲しいと言っていて、俺が愛車にしてたストリートマジックというバイクも好きなバイクの一つだと言っていた。 俺の愛車は母がバイク王というところに処分してもらって、しかも数百円の値段にしかならなかったと言っていたし、どうせならあの子に譲渡してあげても良かったんじゃないか、と後悔した。 俺だってもう乗らなくなって二束三文で処分されるより、あの子に大切に乗ってもらえた方が嬉しかっただろうし。 なんか、人生の選択をことごとく誤ってる気がする、俺。
結局あの子は「Ape(エイプ)」というバイクを買ったんだよな。 形状もストリートマジックに似てるし、俺とは趣味が合うんだと思う。 俺が普通のスクータータイプじゃなくてストリートマジックを選んだ理由は、ああいう形状のバイクを「ターミネーター2」でジョン・コナーを演じるエドワード・ファーロングが乗っていて、それに憧れたからだ。 トラックで追いかけてくるターミネーターT1000型からああいう形状のバイクで逃げるシーンがめっちゃかっこよかったんだよな。
現在午後14時17分。 夕食を食べた。 ちょっと横になる。 暑いな・・・
「マンダレイ」を1時間34分のところまで観た。 さて、覚悟を決めてウォーキングに行ってこよう。 現在午後14時48分。
現在午後16時34分。 東隣の街までウォーキングに行ってきた。 写メも2枚撮ってきた。 疲れた。 てか、暑い・・・ 帰り道、西日でかなり顔を焼かれた感じだ。
俺からバイト代を集り続け、俺の貯金が無くなると「じゃあ原付よこせ。売ってバイクのパーツ代にするから」とかほざいて、バイト先にまで電話をかけてきて金を催促し、結果俺がバイトを続けられないようにされ、引きこもりに追い込んだ2人組のヤンキーの奴らに対する憎しみが沸いてたまらなくなってきた。 「東京卍リベンジャーズ」みたいに俺も過去に戻れたらいいんだけどな。 ぶっ殺してやりたい。 10代(未成年)という最上級の特権を手に入れて、パニック障害という本当の恐怖を知った今現在のメンタルを持っている俺ならあんな糞共相手にビビらない。
この部屋に引っ越してきた時に母に貰った大型のゴミ袋がついに残り1枚となってしまった。 この最後の1枚を使い終わったら、また買い足しておかないとな。
今日は海外ドラマ視聴、DUOの勉強、ウォーキング、とやる事全部やりきれたからか、気分が不安定にならないな。 でも、前は同じ条件でウォーキングしている時に挙動不審になったから、このルールも絶対ではないのだ。
現在午後18時28分。 今日はそろそろ寝る前の薬を飲む。 明日は雨なのでウォーキングは出来ない。 でも、食料が今日の夕食で全て食べ切ってしまったので、買い物には行かないといけない。
天気予報サイトによると、今日から台風らしい。 網戸にしてて大丈夫だろうか・・・
もう一ヶ月は間食してないよな。 過去最高記録じゃないだろうか。
てっきり英語学習始めたの10年前の5月7日からだと思ってたけど、実際は5月9日からだったみたいだ。
さて、シャットダウンして寝る。 現在午後19時21分。 今日は心地よい疲れでぐっすりと眠れそうだ。
現在午後22時52分。 目が醒めた。
俺が以前見習いやってたブライダル音響の仕事を続けられてたらよかったのにな、と思った。 北野クラブ・ソラからの帰り、逢魔が時の空が綺麗な紫色に染まってきた辺りに三宮に向かって下り坂の岐路に就いて、ソラには松明が灯ってて、あの幻想的でノスタルジックな空間はとても素晴らしい物だった。 2個下の尼崎から通ってきているという先輩と一緒に雑談しながら坂道を下って行っていたのが常だったっけな。 俺が今まで通ってきた中で最も華やかな職場だった。 24歳という若さがあったから見習い採用されてたんだろうな。 この歳になって履歴書も空白だらけの今じゃきっと復帰は無理だ・・・
やっぱ若さってのはかけがえのない財産だよな。 例え職歴も無く、学歴も学も無くてもあんな華やかな職に就けたチャンスが当時は確かにあったんだ・・・
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