現在午前7時08分。 目が醒めた。 まだ筋肉痛は引いていない。
「ヴァンパイア・ダイアリーズ」シーズン8のエピソード5を観た。
「DUO 3.0」を二章分音読した。
部屋を少し掃除してたら、昔古本屋で買った「天上天下」の1巻が出てきた。 高校1年のアヤというヒロインがルーズソックスを履いていて、巻末に書かれているこのコミックの発行日が1998年5月、となってた。 という事は、彼女らは俺と同学年という事になるのか。 思いっきりルーズソックス世代だもんな、うちの世代。
吉本の山田花子って今何歳だろう、と思ってググったら41歳と出てきた。 同時に「漫画家の山田花子って居たよな」と「山田花子 漫画家」でググって画像検索した。 前にも見たけど、白黒写真で出てくる漫画家山田花子の顔写真が怖すぎてトラウマになる。 この人自殺したんだよな。
昨日から、俺がニコニコにUPしている「Mr.ダマーシリーズ」の映画を観ている。 結構コメントが付いてて嬉しい。
明日で内科から処方されている薬が切れるので、ちょっとしたら内科の病院に行ってこようと思う。
昔買ったハッキング関連の本は何冊かあるけど、俺ももう歳で、もはやハッキング、クラッキングをかっこいいと思える中2的な時期は過ぎ去ってしまったからな。 今読んでいる「ハッカーズ」も、せいぜい暇つぶしの読み物として楽しむ事にする。
やっぱり内科に行くのは明日にしよう。 薬が切れてからでいいや。
図書館の近くの本屋で「パワーステージ」という英語の参考書が売っていたのでググってみたけど、レビューが2件しか付いてなかった。 しかも、片方のレビューはかなりの酷評。 なので、この教材は買うべきではないと判断した。 タイトルから「ネクストステージ」の姉妹本か何かなんだとは思うけど。
現在午後16時30分。 パニック障害の本を最後まで読み終えた。 「パニック障害だ」と医師が判断する基準として、「こういう状況が怖い」という場面を患者自身が避ける行動をする事だそうだ。 それを以て「これはパニック障害だ」と診断される。 ところが、俺の場合は「会える人には会える時に会っておかなければならない」という確固たる信念があるので、田舎帰りや実家行きはパニックが起きると自覚していながら、それを避ける行動を取らない。 なので、先生も俺を「パニック障害」と診断しにくいのではないだろうか、と思えた。 また、生前父が「○○(俺の名前)は田舎帰りには必ず参加して、その部分はほんまに偉いと思う」と褒めてたそうで、生前の父に珍しく褒められた部分でもあったので、自分でその部分を曲げたくない、という思いも強いのだ。 なので、俺はいつまで経っても「パニック障害」と診断され、適切な治療を施してもらう事が出来ないのだと思う。 今まで先生に話してきた俺自身の症状から、俺が田舎帰り等を避けるようになれば診断してもらえるのは確実だろうけど、心情的に絶対それだけは避けたくないんだよな・・・
父や祖父の死によって(特に父)、俺は自分の周りの大切な人たちの命にもリミットがある事を痛感させられてしまった。 なので、会える人には会えるうちに会えるだけ会っておかなきゃ、という思いが人一倍強い。 その思いが、逆に俺自身の首を絞めてるんだけどな。 どうすればいいのか分からなくなってしまう。
なんか以前ニコニコ公式生放送で配信されていたレース物の映画で、日本語のラップがED曲に使われてたな、と思って調べてみたら「ワイルドスピード3」で「DABO」というグループが歌う「レクサスグッチ」という曲だ、という事が分かった。 2006年の映画らしく、今から11年も前の曲だけど、今更ながらに「この曲めっちゃかっこいいな」とハマってしまった。 俺は流行に敏感ではないから、発表当時ではなく何年も経ってから、または10数年後に何かにはまる、という事がざらにある。 この曲だ。 https://www.youtube.com/watch?v=MrTIBFUv8Bc 「レクサスグッチー♪のドン・コルネオ」って部分が特に気に入った。
現在午後19時04分。 今日は気分が不安定になる事は無いけど、気分が沈み込んで死にたくなってくる。 何もかもが虚しく感じる。 パニック障害の本によると、うつが出る時はパニックが出ず、パニックが出る時はうつが出ず、まるでパニックとうつがシーソーゲームをしているようだ、と書かれていたけど、分かる気がする。
よくアメリカ映画やドラマだと、子供が空想の友達を持っている事が多いけど。 俺の幼児期にはそんな物は無かったし、日本のドラマや映画で取り上げられているのも観た事が無い。 なので、西洋だけの物なのかなと思い「子供 空想の友達 日本」でググってみた。 するとこんな記事がヒットした。 ---------- 西洋においては目に見えない友達が多く、日本や中国では物の擬人化が多いというデータもあるそうです。(p240) ---------- 確かに、俺は子供の頃に空想の友達は持たなかったけど、持ち物に感情移入はしてたよな、と思い出した。 履き古した靴を捨てる時、ゴミ箱に入れた靴に向かって「今までありがとう。さようなら」とかって挨拶をして、挨拶し切れていない気がしたので何度か挨拶し直したりしたし。 物を擬人化してたんだろうな。 また、その傾向は大人になってからも引き継がれているのか、物が捨てられない人間になってしまった。 今でこそ断捨離だと言って色々捨てたけど、それまで殆ど昔からの持ち物を捨てる事が出来ないでいた。 ずっと自分の身の回りに居てくれた持ち物に申し訳ないとか、可哀そうだ、という気持ちを持ってしまって。 20代前半くらいの頃この日記にも書いたかもしれないけど、俺は「人間に対しては可哀そうとかいう気持ちは持たないけど、物に対しては凄く可哀そうとか申し訳ないって気持ちになる」みたいな事を書いた記憶がある。 人より物に感情移入しやすかったっけな。 もしかしたら、今でもそうなのかもしれない。
久しぶりに「シュレック」観たいな。 浜ちゃんの吹き替えバージョンで。
明日はハンバーグを作るので発行玄米の用意しないとな。
現在午後19時57分。 明日の午前8時に炊きあがるよう、発行玄米をセットした。 今日はそろそろ寝る前の薬を飲もうと思う。
メッセの子からメールが着た。 今、メッセの子のおばあちゃんの具合がちょっと悪いから、メッセの子のお母さんがしばらくおばあちゃんと一緒に住む事になったそうだ。 心配だな。
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