現在午前1時28分。 「マザー3」の2章目が終わった。 今のところ1日1章のペースだな。 wikiを調べたら8章まであるみたいだけど。 ナレーションで「その頃リュカは」とかって出てくるとドキッとする。 俺の事を言ってる訳じゃなく、キャラクターのデフォの名前が「リュカ」なんだけど。
メッセの子から返事も着てないし、今日はそろそろ寝ようと思う。
そういえば、昔ダウンタウンのまっちゃんが「日本一不味いラーメン屋」として紹介した「彦龍」という店の店主が亡くなったそうだ。 最近じゃタレント活動的な事もやってたみたいだな。
現在午前11時15分。 NTTからの電話で目が醒めた。 解約手続きの封筒が届いたので、解約手続きをさせて頂きます、との事。 俺は「もっともっと割り」というのに加入していたので、違約金1万数千円がかかるのだと言う。 これじゃ、auひかりからキャッシュバック貰っても損でしかない・・・ plalaの方にも解約の電話を入れないといけないとかで、電話番号を教えられた。 それと、これまで使っていたモデムやルーターはまた後日、ビニール袋が届くので、それに書かれた手順に従って返却しないといけないらしい。
plalaに電話したけど、担当者の手が空いてないとかで、折り返しこっちに電話をかけてくるみたいだ。 2時間以内にはかけてくるとの事。 現在午前11時31分。
plalaから折り返し電話が着た。 11月分の料金が最後となるけど、引き落としは2月か3月まで続くそうだ。 もし引き落としで異常が出たら、コンビニ払いの請求書が届くので、そちらで払って下さい、との事。 これでNTT、plala両方解約。 もう、間違えて名義を使ってしまった親父の本名を尋ねられる事も無くなるんだな。
糞が、ただでさえカッツカツなのにまた金がかかる・・・ おまけに炊飯器が壊れて自炊出来なくなったので、食費を抑える事も出来ないし;;;;
現在午後13時38分。 久しぶりにコンビニ弁当を買ってきて食べた。 コンビニ弁当なんて半年以上ぶりじゃないか、と思う。
現在午後14時58分。 「マザー3」の3章が終わった。 4章は「リュカ」が主人公みたいだ。
今日は途中でNTTに起こされて眠かったせいか、しばらく横になってて眠りそうになっていた。 現在午後16時09分。
IME変換がおかしかったのでPCを再起動。
現在午後19時05分。 また「マザー3」をプレイしていた。 疲れたのでセーブして中断。
NTTに取られる違約金のせいで、生活保護費の年に一度の期末一時扶助の1万数千円もパァになるんだ・・・
セーター着ててもまじ寒いわ・・・ でも、暖房なんて付けてしまったら家賃が払えなくなってしまうので、何とか我慢するしかない。
現在午後21時01分。 コンビニで買った生姜焼き弁当みたいなのを食べた。 美味しかった。 お弁当の美味しさは、俺の中では、 弁当屋の弁当>>>>>>>コンビニ弁当>>>>>>スーパーの弁当 って感じだと思う。
現在午後21時12分。 どうやって時間を潰そう。 今日はかなりゲームをプレイしたし、週刊誌の続きでも読んで行こうかな。
大場つぐみと小畑健の「デスノート」チームによる「プラチナエンド」という漫画をめっちゃ読みたいのだが、ジャンプSQでの連載なんだよな。 何でジャンプでやらないんだろう。 「バクマン。」は糞だったけど、1話目だけ無料で読めた「プラチナエンド」は面白そうだった。
自炊しないと、まじで糖尿病になりそうで怖い・・・ 親戚に2人ほど糖尿病で足を切ってる人たちが居るし、俺の親父もどうやら糖尿病らしかったので、このままいけば俺もなってしまう可能性は高い・・・ 毎日コンビニやマクドで食事を済ませてたらヤバイだろうな・・・
「ハイキュー!!」とか「Days」とかスポーツ漫画を読んでて感じるのだが、キャラ同士の名字を被らせない為に珍しい苗字を多用してるのがちょっと痛々しく感じてしまう。 別にキャラの名字なんて被っていいじゃん。 その方がリアルだし。
現在午後22時48分。 挿丸さんの英語放送を観ていた。 今日は2人も凸者が居て、英会話をしていたので興味深かった。 会話内容を半分くらいだけど理解出来てる自分が嬉しかったり。 ただ、生放送主の挿丸さんが一人置いてけぼりになっていた。
海外ドラマで慣らしたおかげか、リスニング力だけは飛びぬけて高いんだよな、俺。 「読む、書く、喋る、聴く」の「聴く」だけが。 他の3つはグダグダで、英単語の綴りも正確に知らない物ばっかだけど。
現在午後23時08分。 今日はそろそろ寝る前の薬を飲もうと思う。 明日もマクドかコンビニ弁当か。 美味しいは美味しいだけど、糖尿が怖い・・・
もしもこの世にドラえもんの「ほんやくこんにゃく」があったら、俺にとって世界はもっとつまらなかっただろうな。 学習が困難な言語だからこそ、外国人にそれが通じた時の喜びがひとしおなのだ。
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