今日は午前7時過ぎに目が醒めた。
めっちゃ腹減ってる・・・ 炭水化物を取らないと、こうも空腹になる物なのか。
現在午前9時38分。 今日こそ朝マックを食べてくる。
現在午前10時29分。 朝マックを食べてきた。 ホットケーキ1個と、ソーセージエッグマフィン3個を食べてきた。 さすがに気持ち悪くなったけど、これでもう炭水化物に思い残す事は無い。
現在午前11時39分。 病院に到着。 昨日に引き続き今日もちらほら雪が降ってた。
現在午後21時17分。 病院から帰ってきた。 病院じゃ、母親は既に神戸に向けて発った後で、俺と親父2人だけだった。 夕方になり、親父が昔務めていた会社の元上司の人がやってきた。 その人が俺に向けて「仕事はどうしたん?」と聞いてきたので、「派遣なんでいつでも休めます」と嘘を付いた。 以前母親から、「生活保護とか人に言ったらあかんで」と強く言われていたので。 嘘を付いた事によって、俺の心臓はバクバク鳴って治まらなくなってしまった。 しばらくして、その人の友達もやってきた。 親父の友達でもある人だ。 それで、さっき俺に対して「仕事はどうしたん?」と聞いてきた方の人が今度は「お兄ちゃん、彼女とか居てるん?」と聞いてきて、俺の心臓は更にバクン!と跳ね上がった・・・ 俺は「居てないです」と返答。 そしたら「早く結婚してお父さんに元気な孫見せたらなあかんやろ」とか言ってきて、俺の心臓はドッドッドッドと高鳴り続けた。 俺は「はぁ・・・」とか言いながらお茶を濁した。 その人が帰るまでの1時間、まじ地獄だった。 何この地雷親父。 俺に対する話題、全部俺的に地雷なんですけど。 午後20時前になり、母親が神戸から帰ってきた。 携帯がバグると言うのでauショップに行くように勧めていたのだが、ショップで「故障ですね。修理に出す前にバックアップを取ってもらわないと」と、そのバックアップの手順書だけ渡されて帰ってきたそうだ。 母親は今回俺が来た事について「大助かりや」と言っていたけど、携帯を直せなかったんじゃ、あんまり俺が来た意味が無かった気がする。 俺も病み上がりなので、明日は病院に行くのは休む事にする。 2月の14日に大阪の別の病院に親父を連れて行くのだそうだ。 受け入れられるかどうか診てもらおうって感じだと思う。 今日あった出来事はそんな感じ。
最近よく自分の髪の毛の中に白髪を見つける。 抜いても抜いても数日後には現れる。 白髪を抜くと増える、という都市伝説は本当だったのだろうか。
明日は病院通いを休むのでメッセが出来る、とメッセの子にメッセージを送った。 多分無理なんだろうけど。 Yahooメッセンジャーも終わってしまうし、それまでに何とかこのメッセを有効活用したいんだけどな。
「megabbs」でググったら、wikiの記事がトップに出てきた。 その中にこんな項目が。 ---------- 末期の状況・問題点[編集]末期の頃は、荒らし行為や個人攻撃、無職や障害者や弱者・特定の個人などを差別したり攻撃するネットいじめ行為などが多く存在した。 ---------- この「ネットいじめ行為」をもっとも率先して行っていたのがかわうそこと豚嘘だ。 俺に粘着が多い事を良い事に、そいつら全部を巻き込んで俺に対して寄ってたかってニート叩き。 自分の評判を落としかねない俺の批判を踏み潰したいが為だけに「ニートの言う事だから全て無効だ」とか。 まじであいつ死ねばいいのに。
俺が直接あいつを批判しにあいつのスレに乗り込んで行ったら「長文は読まない」だの「ニートの言う事だから取り合わない」だのって逃げまくり。 でもって、俺のリアルの事は叩きたいらしく、執拗に「ニート、ニート」と叩きまくって。 どんだけご都合主義なんだよ、あの豚。 俺がこの世で最も憎んでて、かつ軽蔑してるのがあの豚だわ。 あの豚にちょっかい出されるようになるまで、俺の中じゃあの豚の存在なんて完全に道端の石ころくらいの認識でアウトオブ眼中だったんだけどな。 絶対に許さない!
あの豚って自分自身の事をメガビ、タヒビのマスコットキャラか何かだと思い込んでたんだろうな。 それで調子くれて俺にちょっかいかけて、俺がそれに猛反発したもんだから「俺は愛されキャラなんだ、その俺を憎むだなんて許せねえ」とでも思ったのか、そっから俺への粘着大爆発。 コテハンであいつほど陰湿な奴を俺はメガビ、2chじゃ他に知らない。 名無し連中についてはよく分からんけど。 あの豚は豚で名無し潜伏してまで俺に粘着し続けてたけどな。 「かわうそに謝れ」だの「リュカは生きてて恥ずかしくないの?」だのって。 あいつ自身の自爆や運営サイドの証言、霊感持ちのあの子の証言等であいつが名無しで自作自演しまくってたのは明らかだったし、当時はタヒビ内に証拠もあった。 俺以外にもあいつに名無しで粘着されてたコテハンが何人も居たらしいし。 何が気に入らなかったのか、あいつと関わっていなかった人、自スレでひっそり活動してた人たちに対してまで豚が名無しで粘着してたと運営サイドの人は言ってた。 いい加減「俺はリュカなんて小物に興味ないんだ」っていう"設定"に無理がある事分かれや! 散々俺に名無し、コテ両方使い分けて粘着し、毎時俺のスレもガラケーから開いてチェックまでしてた分際で「俺はリュカには興味はない」なんて通らねえよバーカ。 今思うとあの豚の甘やかされっぷりも酷かったな。 それだけ俺に粘着が多かったって事なんだろうけど。 俺の粘着全部があいつを神輿にかついでYESマンに成り下がってたからな。 一種の宗教状態だったわ。
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