リュカの日記

2013年09月29日(日)

(原稿用紙20枚分の記事を超えたとかでエラーが出たので、9月28日の日記だけど後半は9月29日分に書く)
それから結婚披露宴会場に移動する事になった。
ここからが俺の地獄だ。
俺は24歳の頃、結婚披露宴会場で音響係見習いをやっていたので何度も何度も目にした光景。
でも、俺の弟が100数十人の前で主役を務めているんだ、と思うと我が事のように緊張が走りまくった・・・
それと、さっきまで全然平気だったのに、東京に住んでいる母方の叔母に対して対人恐怖症を発症・・・
叔母は見た目も若く、肌を多く露出したドレスを着ていたので、ショタコンとはいえ俺も目のやり場に困ってしまって、キョドりまくってしまってた。
また、以前もその叔母に対して対人恐怖症を発症した事を思い出し、それらがじわりじわりと俺を苦しめ心臓をバクバクさせた・・・
披露宴で弟のプロフィール紹介で「いつも兄にいじめられ、毎日のように泣いていた子供時代」という紹介があって、俺の事だと思って心臓が跳ね上がりそうになってしまった。
また、新郎新婦の生い立ちを遡った画像集をスライドしていて、そのスライドの中に俺の幼い頃の姿が出てきて「もうこれ以上俺に触れるのは止めてくれ・・・」とオーバーキル状態で苦しかった。
弟が主役を務めているんだ、という緊張感もあったし、叔母に対する対人恐怖症もあったし、紹介やスライドで俺の事が出てきたりで、心臓が破裂しそうなくらいバクバクしていた・・・
(食事はバイキングの食べ放題だと思っていたけど、違ってた。フルコースみたいな感じだった。前菜はあまり口に合わなかった)
酒を飲んだらマシになるかなと思って、ビール瓶を追加おかわりしたりもしたけど効果が無かった。
弟と奥さんのなれ初めは、会社内で行われたある合コンがきっかけだったようだ。
弟の奥さんに対する第一印象は「めっちゃ可愛い」で、奥さんの弟に対する第一印象は「うちの会社にこんなに二枚目な人が居るんや」と言ったものだったらしい。
弟の奥さんも、俺が中学高校時代に好きだったTさんと同じで背の高い人だった。
俺は「弟はめっちゃ可愛いって言うけど、Tさんに比べたら全然やな」とか思ってしまった。
失礼極まりない・・・
それから、二人は2年間の交際を経て、弟からのプロポーズで結婚が決まったとか。
あと、弟の同僚や大学の同級生たちが若者らしい血気盛んな余興をやってて、その若者ノリが俺を更に苦しめた。
俺、若い人って本当に苦手なんだよ。
若い頃に色々と酷い目に遭ってトラウマになってて、その若者ノリの余興を見ながら更に俺は恥ずかしい気持ちでいっぱいだった。
うちの親族たちにはバカ受けしてたけど。
弟夫婦やこの披露宴を楽しみにしてた人たちには本当に申し訳ないけど「早く終わってくれ・・・。早く帰りたい・・・」という気持ちでいっぱいだった。
いつガクガク震えが来るかと戦々恐々としてたけど、何とか抑える事が出来た。
それでも心臓はバクバクだ。
披露宴も終わりに近づき、それから花嫁の挨拶になって、両家の両親4人が入り口前に並んで立った。
両親が入り口前に移動する直前、母親が俺に「(このご祝儀の入った袋)気を付けて見ててや」と言ったので、俺はしっかりとその袋を握りしめて離さないようにしていた。
花嫁が自分の両親に挨拶の言葉を述べる。
「お父さん、今まで育ててくれてありがとう」みたいな感じだ。
俺は音響係のバイトでこういった光景は見慣れていたので、そこにあまり感動みたいな物は感じられなかった。
俺の両親の顔を見たけど、両親はまだ涙を浮かべていなかった。
俺も浮かべていなかったけど。
心臓がバクバクと破裂しそうで、早く終わってほしくてたまらなかったから。
それからうちの親父のスピーチが始まる。
親父は完全に酔っぱらってしまってて、「何を言おうか決めてたんですけど、台詞を忘れてしまいましたw」とか言っていて、その度に会場の笑いを誘った。
一度言った事を覚えてないのか、二度も三度も同じ事を言ってしまったりしてグダグダだった。
城崎の伯母も「面白いわぁw」とバカ受けしていたけど。
親父が「××(弟の名前)は二男だって事もあって、叱る事もなく、父親らしい事をしてこれなかった」と言っていたのは覚えてる。
会場がバカ受けしている最中の俺はと言えば、酔っぱらった親父が、ただ俺の事や将来の俺の結婚の事について触れやしないかとドキドキしていて、生きた心地がしなかったけど。
親父は俺について触れる事もなく、その心配は杞憂に終わったけど。
それから弟が会場の両親や来賓客みんなに挨拶をした。
俺はもう頭が真っ白で、弟が何を言っているのか全然記憶に残っていない・・・
最後、エンディング動画がスクリーンに流された。
弟とお嫁さんの動画の中に、スクロールする形で弟に寄せられたメッセージ、弟がそれぞれ親族に寄せたメッセージが映し出されてた。
俺の名前が出たところ、弟からの俺に対するメッセージは「元気してる?最近話せてないけど、またじっくり話そうな」と言った内容だった。
少し感動したかな。
披露宴が終わり、ぞろぞろと来賓者たちが退場していく。
母親が事前に俺に「私たち、まだしばらく残るからこれ(ご祝儀の入った荷物)ちゃんと持って待っててや」と言っていたので、その通りにした。
俺は父方母方の親戚たちと会場に残って、気まずい時間を過ごしてた・・・
なんせ母方の叔母相手に対人恐怖症が出てしまったのだ。
ドギマギしてたまらなかった。
それから俺たち親族も会場を出た。
会場を出たところで、行列が出来ている。
どうやら、一番前の方で新郎新婦に加え、それぞれの両親を交えた挨拶会、撮影会をやっているようだ。
俺たち親族もその列の最後尾に並ぶ。
俺は対人恐怖症のドキドキに加え、「自分たちの番もやってくるんだ・・・。弟に何て言おう・・・」という緊張でもうその場を離れたくて離れたくてたまらなかった。
前髪をかき上げたら、俺の額に脂汗がじっとりをにじんでいる事にこの時初めて気が付いた。
凄い量の汗だった。
俺は必死でワイシャツの裾で汗をぬぐって、体裁を保った。
俺たちの番がやってきた。
俺はもうこの時完全にオーバーキル状態になっていて、絞り出すような小声で吐き捨てるように「おめでとうございます。末永くお幸せに・・・」と挨拶をした。
そんな俺に対してさえ、弟は「ありがとうw」と返してくれて、奥さんも俺に笑顔を向けてくれてた。
本当に良い奥さんなんだと思った。
俺が生活保護で働いてない事も知っているだろうに、その目には俺に対する非難の色さえ浮かんでなかった。
そういうのには俺はとても敏感だけど、この奥さんからは一切そういうのを感じなかった。
この先、この弟のお嫁さんともいい関係が築けるといいな、と願うばかりだ。
自分が好きだったTさんと比べてしまってこの奥さんには本当に申し訳ない事をした、と反省している・・・
城崎の伯母が「○○君(俺の名前)、今××ちゃんに『おめでとうございます。末永くお幸せに』って挨拶したw」と俺の事を褒めてくれた。
あんな挨拶なのに褒めてくれて、この人は本当に俺に甘いんだな、と思った。
三十路にもなろう無職の男が、まともな挨拶すら出来てないのに・・・
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだ。
俺たちの挨拶も終わって、後は両親を待つだけとなった。
城崎の伯母と一緒に待つ事になった。
それから、母方の祖父母が着て祖母が「私が一緒にあんたと(俺の親を)待とうか?」と言ってくれたけど、俺は「(祖母より先に)伯母と待つって約束したから、大丈夫」と言ってそれを断る。
祖母の申し出、気遣いも大変嬉しかったけど、先に交わした伯母との約束を反故にするのが申し訳なかったから、断らせてもらった。
弟への挨拶も終わり、後は両親を待つだけとなった。
待っている間、俺の対人恐怖症相手の東京の叔母と顔を合わせる事があったけど、俺は手を振るだけですぐに目を逸らしてしまった。
この叔母も、単に俺が一方的に対人恐怖症を発症しているだけで、とてもとても良い人なのに、こんな風にそっけない感じで見送る形になってしまって、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだった・・・
それからしばらく待って両親と合流。
そこで城崎の伯母たちとは別れた。
母親からは「(ご祝儀の入った)荷物ありがとう。今日はありがとう」みたいに感謝された。
全然大した事は出来てないのに。
むしろその逆。
それから、俺の父親も母親も着替えてこなければならないからと、更に俺は待つ事になった。
待っている間、この前メッセの子に教えてもらった「耳かき(別)」というアプリで遊んでた。
ゲームの中の誰かの耳の穴の中から「爪切り」が取れた。
両親の着替えも終わり、再度合流。
母親が「おじいちゃんたちは?」と言うので、俺は「俺一人で待っとった」と返答。
そこで母親が祖母に電話をかける事になったが、繋がらない。
しばらくうろうろしていたところ、母親がソファーに腰掛け眠っている祖父とその隣に座る祖母を発見。
そこで俺と両親と祖父母が合流。
披露宴閉会のスピーチで父親と弟がたくさん話していたので、祖父母が父親に「××ちゃんとこんなに話した事、今までなかったやろ?」と言った。
父親は「いや、今日は○○とよく話しをした」と返答。
その後、父親が「○○、一人で帰れるよな?タクシー4人までしか乗れへんから」と言ってきて、俺は「一人で帰れる」と返答。
そこで両親祖父母はタクシーに乗って式場を後にし、俺は一人三宮に向かった。
相手方の両親はよく見てなかったけど、結局俺の両親に至っては最後まで涙を見せる事がなかった。
電車内では確実に座りたかったので、後発の電車に乗った。
そして家に帰ってきた。
俺は弟を誤解してたかもしれない。
こんな情けない兄に対する弟たち夫婦の温かい対応に、今まで恨んだり憎んだりしてきた事が申し訳なくなった。
弟たち夫婦の新婚旅行はハワイらしい。
楽しい旅行になるといいな。
現在2013年9月28日午後20時12分。
結婚式の日記を書くだけで1時間42分もかかってしまった。

結婚式の最中も披露宴中も結婚式が終わった今も、未だに「弟が結婚したんだ」という実感が沸かない。

今日書いた結婚式の様子の記事をあの子にもコピペしてメールで送った。
あの子は俺の日記を読んでないから、コピペして送らせてもらった。
その送ったメールを読み返していて、意図せず右目から涙が流れた。
弟たち夫婦が俺に非難の色を見せる事もなく、温かく対応してくれた部分、まともな挨拶すら出来ない俺を褒めてくれた、とことん俺に甘い伯母の記事の部分を読んで。
鼻水も出てきて、少ししゃくりあげた感じになった。

三宮で両親と合流した際、俺はピアスを付けていたけど、母親に「それ止めなさい。城崎の伯母ちゃん、自分の息子がピアスしてるのさえ嫌がるのに」と言われたので、結局ピアスは外して式に臨んだ。
結果的にはそれで良かったと思う。
今日は新しい革靴を履いたので、両足のかかとに靴擦れを起こした。

現在2013年9月28日午後21時36分。
今日の洗濯で、「アタック ALL in」がついに残り1箱となった。

今日最後に弟に挨拶した際に貰ったお菓子袋を開けた。
甘いお菓子が2つ入っていたので食べた。
とても美味しい。

帰ってきてから、色々と思い出して結構泣いた。
エゴグラムによると、どの結果が出ても俺はとても冷たい性格の持ち主らしいけど、鬼の目にも涙だろうか。

メッセの子とあの子の携帯には、今日の結婚式や披露宴の写メを送らせてもらった。

現在午前0時02分。
日が替わって、ここからが本当の9月29日の記事だ。
あの子から返事が着た。
「写メありがとう。弟さんイケメンやし優しそうやし、奥さんめっちゃ綺麗やし、お父さんはちょっと怖そうな顔やけど人情味がありそうなのが伝わってきた」と言ってくれた。
「リュカさん緊張して大変やったけど、本当によかったね」とも。
俺のメールを読んで泣きそうになった、と言っていた。
俺は実際に泣いてしまった事、この奥さん相手に対人恐怖症が出るようになってしまわないか心配な事、せっかくの素晴らしい奥さんなんだから仲良く上手くやっていきたいし、そんな事にはならないようにあってほしい事などを返した。

「リュカさんはいい親戚たちに恵まれてるね。その叔母さんもやけどリュカさんのことを温かく見守ってくれてる人がたくさんいてるんやね。お嫁さんもリュカさんを理解してくれそうな人やし、大丈夫やと思うよ」と。
俺は「本当にいい親戚に恵まれてると思う。こんな俺だけど、意地悪してくる人一人も居ないし」と返答。
あと、「今日結婚式行く時スーツ着た写真撮ったけど見る?最後に□□(あの子の名前)に見せた画像から比べてめっちゃ劣化して不細工になってるけど」と。
あの子が見たいと言うなら送ろうと思う。
不細工過ぎてとてもネットじゃ晒せないけど。
もう、あの子とはこれだけの信頼関係が築けているから。

ドン引きされたらどうしようかと、怖いな・・・

あの子が「見たい!リュカさん見な寝られへんわb」と着たので画像を送った。
ドキドキする・・・
あと、「Carrie Underwood」て人の「See You Again」という曲を教えてもらった。
「昨日のリュカさんのメールを読んでこの曲を聴いたら涙が止まらへんくて」と。

ここ1週間くらいこの曲が頭から離れないのだと言う。
「Carrie Underwood」の「See You Again」
http://www.youtube.com/watch?v=vTnWFT3DvVA
あの子が俺に勧めてくれる曲は洋楽が多い。
あの子は洋楽を聴きとる事に長けてるのかな。
俺は洋楽で英語を聞き取る練習はしていないので、会話ならともかく歌ともなると何を言っているのかさっぱりになってしまうけど・・・

英語の歌詞を探して、何となく意味は把握した。
愛する人を亡くした人の、前向きな気持ちを歌った曲みたいだ。
俺も、俺の事を甘やかしてくれた伯母が亡くなったりしたら涙が止まらなくなると思う・・・
http://www.azlyrics.com/lyrics/carrieunderwood/seeyouagain.html
あと、あの子からの俺の画像に対する感想メールが着た。
「あら^^;リュカさん・・・。丸々してもて。せやけど僕が感じてた通りのリュカさんやわ。メガネええやん。メガネ似合ってるし。めっちゃ優しい穏やかな感じがする。もちろん誰にも見せへんから安心して」と。
よかった〜。
メッセの子に続いて、あの子にもこんな不細工な俺を受け入れてもらえて・・・
もしドン引きされたらどうしようかと冷や冷やした・・・

メッセの子からもメッセージが着た。
「いいですね。幸せそうです」と言ってくれた。
俺は「幸せになってほしいです」と返答。

俺は本当に幸せだ。
家族も無事に生きてるし、対人恐怖症は出る物の良い親戚たちにも恵まれて、こんな不細工でどうしようもな俺を受け入れて理解してくれる子が2人も居て。
本当に幸せ;;

メッセの子からまたメッセージが着た。
「日記読みました。弟夫婦に対してのわだかまりみたいのが無くなったみたいで俺もうれしいです。お父さんに対する憎しみみたいのも少しは溶けましたか?」と。
俺は「親父と色々話し合って、前みたいな嫌悪感は薄れたと思う。ラウンジじゃ普通に隣り合って座ってたし」と。

昨日から繰り越しだから、今日の日記を書ける容量がちょっと心配になってきた^^;

メッセの子は「お父さんも嬉しかったんじゃないですかね。お父さんの話聞いてる限りじゃ、もっとリュカさんと色々話をしたいのかなって印象うけるし。面と向かって話せないから文通したいのかなって。お父さんは自分の理想をリュカさんに押し付けてる感じがするけど、心配してるのは間違い無いと思いますよ」と。
俺は「そうだね。今日は主役の弟よりも俺とたくさん話せた事を喜んでくれたみたいだし。弟と違って、俺の方が育てるのに手がかかったし、気になるのかな、って思った」と。
メッセの子は「この先もっと話せる機会が増えればいいと思います。今は嫌でも死んじゃったら嫌でも話せなくなるんだし」と言ってくれた。
親父が死ぬとか考えたくもない・・・

あの子から返事が着た。
「メガネのリュカさんはじめて見たし。穏やかやで。対人恐怖症には全く見えへんくらい。この曲は胸に残った。会えるはずないけど、父にいつか会える日が来るんかなって。やっぱり一番会いたい人やから。なんかしんみりしたこと言うてごめん。寝ます。おやすみなさい」と。
俺は「□□のお父さんはよっぽど□□によくしてくれたんだね。□□が病気になっても乗り切ってこれたのは、お父さんが見守ってくれてるからじゃないかな。俺は天国の存在を子供の頃から三十路の今でも信じてます。□□があの世に行ったら必ずお父さんに会えると思う。これは確信してます。でも自殺とかは絶対駄目だよ。逆に地獄に落ちてお父さんと永遠に会えなくなるかもしれないから。おやすみなさい。今日は色々ありがとう」と。

メッセの子は「お父さんの性格はサイコパスなんだから仕方ない事なんだって割り切って。本心は心配してると思います」と。
俺は「割り切れると楽なんだけど、そうじゃないとなると俺としては複雑なんだよね^^;」と。

それにしても、弟も結婚か・・・
式場の教会で弟がおおきな十字架をまっすぐ見据える後ろ姿を見て「こいつ、本当に凄いんだな・・・」とグッとくる物があった。
弟は、これから先、大きくのしかかる「責任」という物にも逃げずに立ち向かっていくんだ・・・
俺は逃げるけど。
あいつすげえよ。
俺と同じ血をひいてるとは思えない・・・

メッセの子にも、昨日の俺のスーツの画像を送った。
「スーツ姿になると実業家みたいですね」と言ってくれた。
まあ、年齢的には実業家やっててもおかしくない頃合いだよな。
「やり手のお金持ちっぽいですよ笑」と。

現在午前2時31分。
数十分横になったとは言え、昨日から24時間以上起きてる事になる。

てか、未だに今週号のマガジン読んでねえや。
ジャンプが出るまでには読み終えておきたい。

メッセの子は昨日から体調不良でずっと寝っぱなしだったのだと言う。
熱も39.3度もあって、今も関節が痛いとか。

ここからは結婚式とは関係のない話になるだろうから、日記に書くのは割愛。

今更だけど、弟にもメッセージを送っておいた。
メッセの子とメッセージのやり取りをするまで、弟へのメッセージの存在すら今になるまで忘れてたけど。
「今更やけど結婚おめでとう。旅行楽しんできてや!」と。
それについてメッセの子は「おお。これは弟さん嬉しいんじゃないですか?リュカさんとの関係を内心気にかけてたと思うし」と言ってくれた。
「こんな時間になっちゃったけど大丈夫かな^^;」と言うと「携帯だしあまり関係ないと思いますよ」と。

現在午前2時54分。
眠気は無いけど頭が痛い。
昨日飲んだビールのせいか、24時間以上起きてるせいか。

現在午前3時37分。
今日はそろそろ寝ようと思う。
メッセの子にも挨拶しておいた。
「体調不良の中、こんな時間にメッセージありがとう。昨日から今日にかけて、結婚式を終えて寝るまでの間にMちゃん(メッセの子の名前)とやり取り出来て嬉しかったです。おやすみなさい。お大事に」と。

今日は午後12時半過ぎに目が醒めた。
寝起きから咳が止まらない。
タバコの煙が喉の粘膜に沁みる。

二度寝して、結局午後17時過ぎに目が醒めた。

ビデオ屋に行ってきた。
DVDを返却し、新たに俺がまだ観ていない「踊る大捜査線シリーズ」をレンタルしてきた。
「踊る大捜査線 THE LAST TV」「係長 青島俊作2」「深夜も踊る大捜査線2」「深夜も踊る大捜査線3」「深夜も踊る大捜査線 THE FINAL」
(「深夜も」は何故か1が無かった・・・)

弁当屋で弁当を買ってきたので、さっそくそれを食べながら「踊る大捜査線 THE LAST TV」を観ようと思う。
映画「THE FINAL」より1ヶ月前の出来事らしい。


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