現在午前0時12分。 勉強に夢中になるあまり、知らない間に日をまたいでしまってた。 なんか、またIEにエラーが出てプログラムを閉じようとしていた。 何かのバグなのだろうか。
日本語を勉強しているアメリカ人の生放送を観ている。 俺が英語で話しかけ、向こうが日本語で受け答えする、というスタンスになっている。
現在午前1時09分。 俺が今観てたアメリカ人がまた次枠をやると言っている。 キリが無いので俺は自分の勉強に戻る事にする。 それにしてもニコ生観るの楽しいな。 こりゃ辞められねえわ。
今日は月曜日か。 病院に行く日だ。 忘れないようにしよう。 あと、今日からだよな。 マクドでBLTが始まるの。 ジャンプを買ってヤンマガを立ち読みしてくるのも忘れないようにしよう。
今日で俺のニコレポがまた真っ白になった。 真っ白な方が気持ちいい。
そろそろライターのガスが切れそうだ。
現在午前2時03分。 昨日の勉強をまた一周したので、ニコ生を観ている。 例のアメリカ人がまだ配信をやっている。 3年間ニート生活をしているそうだ。
現在午前2時13分。 例のアメリカ人の配信が終わった。 ラス枠だったらしい。 俺も寝る前にあと一周だけ昨日の勉強のおさらいをしようと思う。
その前に横になってちょっと休もう。
勉強に集中してる日って、あんまり昼食を食べなくてもそこまで空腹に苦しむ事が無いんだよな。 何でだろう。 空腹よりも勉強の方に意識が行っているからかな。
勉強を終えた後の一服はうまいぜ。
「Forest」を読み始めるにしても、もう既に俺は「ゼロから始める英文法」の教科書で文法の要点は抑えているので、案外スラスラ進める事が出来るかもしれないな。 いくら640ページとは言っても。
今日は午後15時過ぎに目が醒めた。 なんかSkype友達と遊んでいる夢を見た。 起きてPCを触ってみると、さっそくPC-Doctorが立ち上がった。 3件の未読メッセージがあるとかで。
2週間中1回しかフリーズが起きなかったので、PCを梱包する為のビニール袋たちをゴミ捨て場に捨ててきた。 それからコンビニに向かった。 道の途中に、選挙のポスターを張り付ける為の板が設置されていた。 もうすぐ選挙カーが五月蠅く演説を始める時期になるのか・・・ コンビニでヤンマガを立ち読みした。 今週の「女神の鬼」は面白かった。
病院に行ってきた。 近況を話し、薬を処方してもらってきた。 次回から薬が1錠替わるらしい。 行く途中、高校生が2人警察官に補導されてた。 マクドでBLTセットを頼んできた。 840円もした。 なので、いつもみたいにおまけのチーズバーガーを頼む事が出来なかった。
電子レンジで温めたばかりのコーヒーを手にこぼしてしまって、右手人差し指を火傷した。 痛い・・・
そういや、今日スーパーでコーヒーを買ってくるのを忘れた。
今日も中学英文法で勉強をした。
【付加疑問文】 「〜ですね」「〜ですよね」と相手に念を押したり同意を求める表現を「付加疑問文」と呼ぶ。 文末にコンマを打って疑問を付加する。 『肯定文の付加疑問』 文の述語(動詞または助動詞)が肯定文なら「否定」の形。 She studies Italian, doesn't she? 彼女はイタリア語を勉強していますよね。 『否定文の付加疑問』 否定文の付加疑問は「肯定」にする。 She won't watch DVD, will she? 彼女はDVDを観ないでしょうね。 『命令文の付加疑問』 「命令文、 will you? 〜しなさいよ(ね)」 命令文には「..., will you?」を付ける。 Pass me the butter, will you? バターを取ってくれませんか。 Go at once, will you? すぐに行きなさいよ。 「Let's ..., shall we? 〜しましょうね(よ)」 Let'sで始まる文には「..., shall we?」を付ける。 Let's go to Hawaii, shall we? ハワイに行きましょうね。 Let's sing a song, shall we? 歌を歌いましょうよ。
【知覚動詞/使役動詞】 『使役動詞』 使役動詞とは「〜に・・・させる」「〜してもらう」の意味を現す動詞。 使役動詞とは次の3つである。 make →強制的に「させる」 let →「許しておく」 have →「してもらう」 I'll have her cook. 彼女に料理をしてもらう。 『注意すべき動詞の型』 次の3つのパターンには一定の訳をしよう。 tell+人+to〜 人に〜するように言う(伝える)。 ask+人+to〜 人が〜するように頼む。 want+人+to〜 人に〜してもらいたい。 I'll "tell" Tom to go. 私はトムに行くように伝える。 She "asked" me to come. 彼女は私に来るように頼んだ。 We "want" you to show it. 私たちは君にそれを見せてもらいたい。
【名詞節/副詞節】 名詞の働きをする節を「名詞節」、副詞の働きをする節を「副詞節」と呼ぶ。 『名詞節』 I know him. 私は彼を知っている。 I know (that) he is a politician. 私は彼が政治家だということを知っている。 この文では、「目的語=O」の位置に節、つまり「that he ...」が入っている。 「目的語=O」になる名詞、代名詞の代わりに節が入ってその役割を果たしている。 これを「名詞節」と呼び、節の前に接続詞の「that」が付く。 「that」は省略しても構わない。 I think that she is an interpreter. 彼女は通訳だと思います。 I knew (that) you were busy. あなたが忙しかったことを知っています。 『副詞節』 「副詞節」では接続詞「when」が使われる。 「副詞」は「場所・時・様態・程度・頻度」を現す言葉。 「when」は「時」を現す言葉なので、これは「副詞節」である。 When I was a student, I swam in the river. 私が学生の時、川を泳いだ。 When I was in Japan, I ate sushi. 私が日本に居る時、寿司を食べた。
【関係代名詞】 名詞とそれを受ける代名詞をそれぞれに持っている2つの文は、1つの文につなぐことが出来る。 2つの文を結びつける役目を果たすのが「関係代名詞」 「I know "a girl"」「"She" is very tall」 このように名詞と代名詞が共通内容である時、2つの文は関係代名詞を使って1つの文にする事が出来る。 「I know "a girl" who is very tall」 この場合、先に出てくる名詞の事を「先行詞」と呼ぶ。 「who」以下の節で「先行詞」である「少女」を後から説明している。 つまり、関係代名詞の節は「形容詞節」だということが分かる。 『先行詞が人の関係代名詞』 先行詞が「人間」の時の関係代名詞は次の通り。 who(主格)/whose(所有格)/whom(目的格) that(主格)/whose(所有格)/that(目的格) 「主格」 「I know a boy who is very tall」=「I know a boy that is very tall」 私はとても背の高い少年を知っています。 「所有格」 「I know a boy whose house is big」 私は家が大きい少年を知っています。 「目的格」 I know a boy (whom) you like. 私は君が好きな少年を知っている。 「目的格」の関係代名詞は省略する事が出来る。 「"The boy" is Tom」「"He" is running」 このように「先行詞」が文頭にある場合もある。 「The boy "who is running" is Tom」 「関係代名詞(形容詞節)」は、「先行詞」の直後に置く。 『先行詞が「人以外のもの」の関係代名詞』 「物・動物」 which(主格)/whose(所有格)/which(目的格) that(主格)/whose(所有格)/that(目的格) 「所有格」は「人間」の場合と同じで「whose」 This is "the train" which "goes" to Tokyo. これが東京行きの電車です。 関係代名詞が「主格」なら、「先行詞」に関係詞の節の動詞は呼応する。 つまり、「the train」が「三単現」なので、「which」以下の動詞は「goes」となる。 I want a cat that has a long tail. 私は尾の長い猫が欲しい。 この文章は「主格」だが、「所有格」となるとこうなる。 I want a cat whose tail is long. 「所有格」が使われ、「関係代名詞」が省略されている文。 This is a book my aunt sent me. これは私のおばさんが送ってくれた本です。 Please show me the cellphone you bought yesterday. 君が昨日買った携帯電話を見せてください。
疲れた・・・ これだけ勉強したら、今日の勉強も十分だろう。
俺が英語の勉強を始める前、よく「英語は関係代名詞が難しい」と耳にしたけど、「どこがだよ?」と思う。 糞簡単なんですけど。
現在午後23時21分。 こんな時間にも関わらず派遣会社からメールが着た。 何考えてんだよ、あの会社。
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